今回のお電話:大阪府 K島 O さま

2月13日(金)のフォーデイズ アワーの電話コーナーをご紹介します。
代表 W田:
マイストーリーをお話ください。
K島 さま:
登録して丸10年、今年で59歳になりますが、今が人生で一番面白いと心から感じています。フォーデイズとの出会いは、大阪・松原市のスーパー銭湯でした。当時エステサロンを経営しており、スタッフの保養を兼ねて通っていたその場所で、4名の女性と出会いました。家内はエステ業界で40年働き、相手の年齢をほぼ外したことがないのですが、そのなかの一人を透明感のある50代後半だと思ったところ、実際は68歳と聞き驚きました。すすめられた化粧品を家内が試してみると、これまでにない感覚に驚き、「どうやったら買えるんですか」と思わず尋ねました。紹介者をつないでいただき、そのご縁からフォーデイズに登録することとなりました。
代表 W田:
ありがとうございます。ディレクターとスターディレクターの違いはどのように感じてらっしゃいますか?
K島 さま :
少し概念的な話になりますが、意識は大きく変わったと感じています。ディレクターになってからは、かかわってくださる皆さまへの思いがより一層強くなりました。責任感が増し、自然と愛情も深くなったように思います。男性なのでそうした表現は得意ではありませんが、まさに愛情が深まったという感覚です。
代表 W田:
夢や目標などを教えてください。
K島 さま:
今年は、仲間の発展を全力で支え、ツインスターディレクターになります。そして、この仕事の面白いところは、全国に仲間がたくさんできて、いろんなところにお邪魔することができるので、全国津々浦々に飲み仲間をつくって楽しみたいなと思っています。
代表 W田:
ありがとうございます。また素敵な笑顔を見せてください。


















