フォーデイズアワー vol.105 2025年12月26日(金)

テーマ「全国大会に参加して」

ZOOM参加いただいた皆さまと「Let’s FORDAYS!」


今年最後のフォーデイズアワーとなりましたが、本日も皆さんの大切な時間にご視聴いただいていることに、心より感謝申しあげます。本当にありがとうございます。まず新聞広告について、中国地方の皆さんにお知らせです。12月31日の大晦日、中国新聞の朝刊、そして山口新聞の朝刊に広告を掲載いたします。私自身、広島出身ということもあり、広島での新聞広告には特別な思いがあります。ぜひご覧いただけましたらうれしいです。

全国大会に参加して

青森県 K村さま(左) K村さま(右)

Q.マイストーリー
K村 さま:通っていた整体で行われたスキンケア会で、K村さんと出会ったことがきっかけでした。当時はエステで働いていましたが、フォーデイズの商品の力に大きな衝撃を受け、最初は愛用者として使い始めました。その後、K村さんからフォーデイズの仕組みを教えていただき、「これだ」と直感しました。私はシングルマザーで、子供にはまだまだお金がかかる状況ですので、ビジネスも始めようと思いました。

Q.全国大会に新しい方と参加しての印象
K村 さま:
全国大会には、うちのグループから15人が参加し、そのうち8名が初参加でした。これまでのように「伝えたい相手」として誘うのではなく、「一緒に楽しめる仲間」という視点に変わったことが、とても印象に残っています。

大阪府 T田さま(左) 奥さま(右)

Q.全国大会に参加したきっかけは?
T田 さま:フォーデイズにご縁した時から、上位者のA野さんに「全国大会は絶対に行ったほうがいいよ」と勧められており、その時点でもう参加は決まっていたような感覚でした。深く考えるというよりも、「なんとなく行ってみよう」という自然な気持ちでした。

大阪府 A野さま

Q.これからの目標
A野 さま:
フォーデイズは、社長や社員の皆さん、そしてアップの方々が本当に手厚く支えてくださる、誰でもできる素晴らしいビジネスだと感じています。これからも積極的に活用しながら、皆さんの経済や夢を一緒に育んでいきたいと思っています。アジェンダも毎回行かせていただいてますが、今回のT田さんご夫婦のように、ひとりでも多くの仲間とともに、次こそはみんなでクルージングをめざしていきたいと考えています。

熊本県 N倉さま(左) Mさま(右)

Q.全国大会で驚いたこと
M さま:
まず、全国大会の規模感と、参加されている方々の年齢層の広さに驚きました。老若男女さまざまな方が活動されており、「ここは間違いない」と確信を持つことができました。また、フォーデイズの会社の皆さんのおもてなしの心にも感動しましたし、何より印象的だったのは、参加している会員の皆さんが本当に楽しそうだったことです。その姿を見て、もっとフォーデイズという会社を知っていきたいと思うようになりました。

熊本県 F永さま

Q.これからの目標
F永さま:
最初は「シンガポール旅行に行こうよ」と声をかけた3人とシンガポールへ行ったことがきっかけでした。その経験を通して、登録してくださっている愛用者の方や家族も含め、みんなで一緒に行きたいという思いが強くなりました。4人で行けたこと自体も大きな出来事でしたが、現地で「私たちだけじゃなく、次はグループのみんなで行こう」と気持ちが一つになって帰ってきました。その後、クルーズには12人で参加することができ、仲間を連れて行けるよろこびを実感しています。次はオランダに向けて、今日もこのメンバーと一緒に作戦会議をしていました。

専務 M本 総括

2025年の一年間、本当にありがとうございました。今回は全国大会にご参加された皆さんということで、さまざまな場面をご覧になり、ご自身の気持ちの変化だけでなく、一緒に参加された方々の気持ちが変わっていく瞬間にも、数多く触れられたのではないかと思っております。

「つながる電話コーナー」 2025年12月26日(金)

今回のお電話:広島県 O原 Y則 さま

O原 さま

12月26日(金)のフォーデイズ アワーの電話コーナーをご紹介します。

専務 M本:
マイストーリーをお話しください。

O原 さま:
フォーデイズの出会いは、35歳の時に携帯電話の代理店を経営していまして、そこに現在トリプルスターディレクターでいらっしゃいますS田さんがメンバーとして来店されました。お客さんとして案内をするんですけど、その時「何をされているんですか?」と質問し、フォーデイズのお話を聞きました。収入になるというのを聞いて、これなら伝えた人もやりやすいなと思ったので、ビジネスを始めることを決意しました。

専務 M本:
普段はお仲間とどんな集まりをされてますか?

O原 さま :
各チームで、メンバーさん2〜3人から、多い時で10人ほどのお茶会を、月に2回程度開催しています。また、グループの垣根を越えた交流の場として、広島サロンにて月に一度、一堂に会する機会を設けています。そこでは本音でコミュニケーションを取りながら、自然体で夢を語り合えるような、フレンドリーで共感を大切にした時間を展開しています。

専務 M本:
メンバーさんの印象に残ったことを教えてください。

O原 さま:
先日は忘年会も開催しましたし、グループの垣根を越えて多くの皆さんが集まるようになっています。「こんな自分たちでもいいんじゃないか」と言っていただけることが、いま私たちの大きな力になっており、その言葉が活動を続ける原動力になっていると感じています。

専務 M本:
これからの夢・来年の抱負を教えてください。

O原 さま:
まずは故郷である広島を元気にしたいという思いがあります。自身とメンバーの皆さんの体調も大切にしていきたいです。これまで何度か辞退をしてきたアジェンダにも、これからはしっかり挑戦し、獲得して参加していきたい。それが、今の僕の夢です。

専務 M本:
ぜひ達成していただいて、オランダアジェンダに参加しましょう。今日はありがとうございました。

フォーデイズアワー vol.104 2025年12月5日(金)

テーマ「新規ディレクター勉強会参加者」

ZOOM参加いただいた皆さまと「Let’s FORDAYS!」


メリークリスマス。今年も一年、皆さんと一緒に楽しい時間を過ごすことができ、とてもうれしく思っています。本日もフォーデイズアワーへようこそ。クリスマス恒例となりましたが、今年もトナカイ姿で登場させていただきました。

宮城県 N澤さま(左) K谷さま(右)

Q.マイストーリー
K谷さま:
震災で自宅が全壊し、避難生活を送っていましたが、もう一度元の場所に再建しようと決意しました。その際にバラ園をつくろうと思い、まずはバラを植えるところから始め、家が完成した時に「予約制のランチで皆さんを楽しませよう」と考え、予約制ランチをスタートしました。ちょうどその頃、核酸の小瓶を何本かいただいており、知人からあらためて丁寧に説明を受けたことをきっかけに、登録することになりました。

Q.勉強会参加後、帰ってきてからのK谷さまの印象は変わっていたか。
N澤さま:
本当に大きく変わられました。もともと人柄の良い方なので、ぜひ東京のS野さまにお会いしていただきたいと思い、ご紹介しました。S野さまから「K谷さんは絶対いいわよ、毎日通って」と背中を押していただき、たくさんのお仲間ができました。時には迷いや戸惑いもあったようですが、新規ディレクター勉強会を終えてからは、涙ながらに「感謝です」とお話しされる姿を見て、私自身も深く感動しました。

栃木県 N村さま(左) S木さま(右)

Q.DRになろうと思ったきっかけ
S木さま:
グループのことを考えた時、自分がディレクターになることがメンバーの皆さまのためになるのではないかと思ったことが、大きな決意につながりました。また、自分自身もさらに自己成長したいという思いがあり、ディレクターをめざすことを決めました。

Q.新規DRの方にどのように成長してほしいか
N村さま:
S木さんはグループに寄り添い、とても良いリーダーだと感じています。だからこそ、もっと自分に自信を持ってほしいという思いがあります。ご自身が成長することで、自然と皆さんがついてくるグループになるということも理解されているはずです。これからは、ご自身の言葉で発信し、「こんなグループをつくろう」「みんなでこれをやろう」と引っ張っていけるようなリーダーになっていただけたらと願っています。

専務 M本 総括

本日は、先日参加されたばかりの新規ディレクターのお二人から熱いメッセージをいただきました。ご一緒に参加された方も多くいらっしゃいますので、この2日間をそれぞれに振り返りながらご覧いただけたのではないかと感じております。

「つながる電話コーナー」 2025年12月5日(金)

今回のお電話:岡山県 I澤 K代 さま

I澤 さま

12月5日(金)のフォーデイズ アワーの電話コーナーをご紹介します。

専務 M本:
自己紹介をお願いします。

I澤 さま:
愛知県のN村さんから「いいものを見つけたから試している」と連絡があり、小瓶の核酸ドリンクを送ってくださいました。それがフォーデイズとの出会いでした。少しだけ味見をし、主人がYouTubeなどで調べ、「これはお前がやったほうがいい」と背中を押してくれました。ちょうど東京で就職していた娘も良さを実感しており、「娘を応援するのも親の役目」と思い、主人に相談したところ「自分で選んだらいい」と言ってくれました。そこでフォーデイズを選び、登録しました。主人も「みんな飲んだほうがいい」と理解してくれて、多くの仲間が誕生しました。さらに上位者が東京にも何度も足を運んでくださったおかげで、娘と同時にディレクターへ昇格することができました。

専務 M本:
おめでとうございます。次の目標や叶えたい夢などありますか?

I澤 さま :
先日の新規ディレクター勉強会では、私の先輩も招待させていただいており、それまでは「12月は忙しくて何もできない」とおっしゃっていたのですが、その夜にお電話があり、「年末までに必ずフレンドリーをしよう」と前向きな言葉をいただき、とてもよろこばれていました。私自身の夢は、20年前に主人と結婚式を挙げたフランスへもう一度行き、今度はパリの街をゆっくり眺めることです。そして、私の思いを受け止めてくださった皆さまが集まれる場所をつくることも、これから実現していきたいと考えています。

専務 M本:
ぜひ、行けるといいですね。応援しています。

「つながる電話コーナー」 2025年11月27日(木)

今回のお電話:鳥取県 N田 N美 さま

N田 さま

11月27日(木)のフォーデイズ アワーの電話コーナーをご紹介します。

代表 W田:
マイストーリーをお話しください。

N田 さま:
フォーデイズに登録したきっかけは、以前ネットワークで知り合った友人からセラムを試させていただいたことでした。登録にあたってはA木さんにつないでいただき、さまざまなお話を伺うなかで、ぜひ試してみたいと思い、核酸も同時に登録しました。
ビジネスを始めたきっかけは、長年看護師として働き、このままでいいと思っていた50歳のとき、勤めていた病院の院長が体調不良で閉院となり、事実上の倒産となったことでした。その出来事をきっかけに、将来への不安を強く感じるようになりました。その後も2ヵ所で勤務しましたが、思うような収入は得られず、将来のことを考えると不安でつらい日々でした。ちょうどそのころ、主人の健康も意識するようになり、そんななかでフォーデイズのことを知り、「絶対に主人に飲ませたい」と強く思いました。家族も自分も元気で、これから不安のない生活を送りたい、その一心でした。

代表 W田:
ありがとうございます。フォーデイズは収入になっていますか?

N田 さま :
おかげさまで連続して安定収入をいただいており、とてもありがたく感じています。主人はちょうど60歳となり、今年3月で一度退職を迎えましたが、現在は継続雇用で勤務しています。ただ、退職後は給与が約3割減となり、経済的な不安もあります。だからこそ、これからはフォーデイズでしっかりがんばっていきたいと考えています。

代表 W田:
夢や目標などを教えてください。

N田 さま:
目標はスターディレクターになることです。そして主人をディレクターにして、二人で活動していきたいと考えています。夢はセカンドハウスを建て、皆さまが集まり支え合える場をつくることです。また、主人は現在息子の車で関西へ出かけていますが、いつかアルファードの新車を購入し、たくさんのメンバーさんを乗せて、関西のイベントへ一緒に参加したいと思っています。開催されているイベントでも多くを学ばせていただいており、ひとりでも多くの方と同じ景色を見ながら歩んでいきたいと願っています。
先日のSD合宿では「5年後の自分」を描く機会をいただき、私は5年以内にトリプルスターディレクターになる目標を決めました。そのために来年にはツインスターディレクターになります。今回、AGENDAのシンガポールには7人で参加しましたが、次は倍の14人で船出をしたいと思っています。

代表 W田:
素敵な夢ですね。応援しております。

フォーデイズアワー vol.103 2025年11月27日(木)

テーマ「大阪サロン グランドオープン」

見学に来ていただいた皆さまと「Let’s FORDAYS!」


今年も残り1ヶ月程となり、全国的に寒さが増してきた一週間だったのではないでしょうか。熊本では地震もあり、被災された方もいらっしゃることと思います。これからさらに寒くなる時期だからこそ、多くの皆さまと協力し合い、支え合いながらサポートしていけたらと考えております。

営業統括部 営業課 E幡

この場所は関西の方にはおなじみだと思いますが、大阪サロンから道頓堀まで徒歩30秒、なんばグランド花月へも歩いて15分ほどとアクセス抜群で、何より周辺にはブランド街が広がる魅力的な立地です。

大阪サロン オープニングイベント

来年は何の年ですか?午年ではありません。「私の年です」って言うんですよ。皆さま、来年も元気に、この新しい大阪サロンを活用しながら、よい一年をスタートしていきましょう。

代表 W田 総括

大阪サロンの皆さまのスピーチを聞き、フォーデイズが始まって本当によかったと感じました。おひとりおひとりが自分の夢を叶えていくこと、その価値を実感でき、共有できる場があることこそが、フォーデイズの企業としての目標・価値なのではないでしょうか。これからも皆さんと力を合わせ、夢に向かって進んでいきたいと思います。

フォーデイズアワー vol.102 2025年11月14日(金)

テーマ「製品説明 新セラムについて」

ビューティーイベントサポートの皆さまと「Let’s FORDAYS!」


昨日は北海道・釧路での特別講演会に参加し、到着した夜の気温は1度と大変寒いなかでしたが、当日は天候にも恵まれ、北海道全土から約500名の皆さまにご参加いただきました。特別講演会では、東京農工大学の先生にご講演いただき、核酸について理解をより深めていただく機会となりました。また、北海道のトリプルスターディレクターの皆さま、ツインスターディレクターの皆さまからも抽選会へのご協力をいただき、会場は大いに盛りあがりました。

製品説明 新セラムについて

化粧品企画室 Mによるムーサ LU・セラム giaについて製品説明

化粧品素材の開発には4年の時間をかけ、「セラム tia」発売後すぐに「セラム gia」の開発に着手しました。核酸素材を配合した美容液の安定性やクリームのやわらかさ、肌への浸透バランスを追求し、フォーデイズの化粧品が進化し続ける魅力と存在感のあるパッケージとともに発売に至っています。「セラム gia」はフォーデイズが自信をもっておすすめできる製品ですので、ぜひ皆さまにお使いいただき、肌がエネルギーにあふれ、輝いていくことを願っております。

美容教育課 I井によるムーサ LU・セラム giaの使用方法の説明

健康な肌は、多様な常在菌がバランスよく共存することで、バリア機能や保湿を支えています。つまり、日々のお手入れで美しい肌を保つことは、全身の健康維持やアンチエイジングにもつながっていきます。その思いを込めて、代表のW田がお届けするのが「セラム gia」です。しっかりとお使いいただき、2025年のラストスパートを明るく、そして美しい肌で新年を迎えるきっかけにしていただければと思います。

代表 W田 総括

昨日は北海道へ向かう予定でしたが、体調を崩してしまいました。恥ずかしながら年齢を重ねるにつれ回復にも時間がかかるなと感じています。そんな折にご紹介した新しいセラムは、皆さまにとっても前向きな気持ちや夢を与えてくれる存在になるのではないかと感じています。

「つながる電話コーナー」 2025年11月14日(金)

今回のお電話:兵庫県 T橋 K子 さま

T橋 さま

11月14日(金)のフォーデイズ アワーの電話コーナーをご紹介します。

代表 W田:
マイストーリーをお話しください。

T橋 さま:
不動産会社の事務を20年、ヨガ講師を10年続けてきました。2年前、還暦記念のイベントに出演した際、2000人のなかでひときわ輝いて見えた方と出会いました。思い切ってお茶にお誘いしたところ、快く応じてくださったのがトリプルスターディレクターのF本さんでした。神戸のカフェでお話をするなかでフォーデイズの話になり、日々の活動について、またその先にあるチャンスについて語る姿に、私は強く心を動かされました。ちょうどその頃、10年来の別居生活に区切りをつけ、これからの収入について真剣に考えていたタイミングでもありました。

代表 W田:
今はどのように活動されてますか?

T橋 さま :
まわりの方に助けていただきながら、自宅で大好きなメンバーさまとお茶会を開いたり、会社やグループ主催のイベントで交流を深めたりと、楽しく活動しています。アジェンダにも3回参加させていただきました。フォーデイズの魅力は、驚くようなキャンペーンやイベントを通して、社長が私たちの活動を強力にバックアップしてくださるところだと感じています。昨年は娘がカラオケトーナメントで賞金100万円という夢に挑戦させていただく機会もあり、本当に感謝しています。

代表 W田:
生活の方はいかがですか?

T橋 さま:
フォーデイズからの収入も順調に伸びており、当時を振り返ると驚くほどの金額をいただけるようになりました。まだ目標には届いていませんが、フォーデイズがあることで、大きな希望を持ちながら日々を過ごしています。

代表 W田:
これからの夢を教えてください。

T橋 さま:
ゆくゆくは畑仕事をしながら古民家で暮らすことが、昔からの夢でした。社長がご兄弟と暮らす家を建てようと努力されたものの、完成前に皆さまが天国へ旅立たれたというお話を伺い、夢に向かって行動している時間そのものが大切なのだと気づかされました。夢は叶えるためにありますが、たとえ叶わなかったとしても、その途中を楽しむこともまた夢の一部だと感じました。そこで2026年は、物件探し、家具探しなど、夢に向かう過程を楽しむことをやりたいことリストに加えました。

代表 W田:
そう言っていただけるととてもうれしいです。

「つながる電話コーナー」 2025年10月24日(金)

今回のお電話:熊本 O本K さま

O本 さま

10月24日(金)のフォーデイズ アワーの電話コーナーをご紹介します。

専務 M本:
自己紹介をお願いします。

O本 さま:
私がフォーデイズに登録したのは昨年2月、実は2度目の登録でした。一度はすぐに辞めてしまった経験があります。小学校から大学まで新体操一筋で過ごし、高校時代に仲の良かった一つ上の先輩からフォーデイズの話を聞きました。大学卒業後は熊本で出産数日本一を誇る病院にて、スポーツインストラクターとして23年間勤務しました。結婚し、3人の娘にも恵まれましたが、仕事で疲れ切り、家は散らかり、イライラして娘たちに怒鳴ってしまう毎日で、自分が嫌になることもありました。「このままではいけない、変わりたい」と思っていた10年前に出会ったのがフォーデイズでした。そして、今年8月にディレクターになることができました。

専務 M本:
ディレクターまでの道のりで、どんな活動をされてらっしゃいましたか。

O本 さま :
自宅でフレンドリーを開催したり、熊本のサロンを活用してマルシェを開いたりしています。また、これまで取り組んできた「食べ痩せ」の講演もフレンドリーの場で行い、多くの方にお伝えする活動を続けています。

専務 M本:
次の目標などありますか?

O本 さま:
ディレクターにもなりましたので、アジェンダにも参加させていただきながら、全国に活動を広げ、仲間をさらに増やしていきたいと考えています。

専務 M本:
ありがとうございます。ご活躍を期待しております。

フォーデイズアワー vol.101 2025年10月24日(金)

テーマ「DR合宿参加者」

ZOOM参加いただいた皆さまと「Let’s FORDAYS!」


ハロウィーンの季節となり、仮装パーティーやお子さんへのお菓子配りなど、さまざまな形で集まる機会も増えているのではないでしょうか。目的は何であれ、みんなで集まって過ごす時間こそが、一番の楽しさだと感じています。

DR合宿に参加して

I本 さま

Q.DR合宿に参加しようと思ったきっかけは? 
I本 さま:
もっとフォーデイズを知りたいという思いがあり、この年だからこそ、学べることには何度でも挑戦したいと考えていました。自己成長につながり、プラスになることは、自分だけでなく、かかわってきた仲間にも伝えていきたい。その思いから、ぜひ参加したいと思い、参加を決めました。

S木 さま

Q.DR合宿に参加した印象。
S木 さま:
合宿ではまずPV数ごとにクラス分けがあり、それぞれめざす目標が異なっていました。私は一緒にディレクターになった方がいたこともあり、PVが高い方のグループで学ばせていただき、人のサポートに関する話を多く聞くことができました。他のメンバーもそれぞれ違う課題を持っており、自分の立ち位置を知ることで、どんなサポートが必要か、今、何を学ぶべきかが明確になったことがとても良かったと感じています。また、新規ディレクター会議にも参加し、積極的に活動されているトリプルスターディレクターの皆さんと直接お話しできたことは、非常に有意義な時間でした。

専務 M本 総括

本日はDR合宿に参加された皆さまのリアルな声を伺いました。1泊2日という短い時間ではありましたが、ゲストアドバイザーとして経験豊富なトリプル・ツインスターディレクターの皆さまにサポートいただき、とても有意義な内容だったと感じています。

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