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「つながる電話コーナー」 2026年1月23日(金)

今回のお電話:山口県 N村 K子 さま

N村 さま

1月23日(木)のフォーデイズ アワーの電話コーナーをご紹介します。

専務 M本:
自己紹介をお願いします。

N村 さま:
フォーデイズに出会って14年になります。以前は別のネットワークビジネスで疲れ切って辞めた経験がありましたが、以前のグループの方からフォーデイズの話を聞き、仕事はしないと決め、商品だけのお付き合いで登録しました。しかし、核酸の話を聞いた主人が納得し、私がそのよさを語るうちにバリ島への招待状が届き、アジェンダも知らないまま参加しました。そこでフォーデイズの素晴らしさを初めて実感しました。その年にサラリーマンを辞め、仕事として取り組むようになりました。当初は「楽しく」をモットーに活動していましたが、長い年月のなかで仲間との別れやグループの変化を経験し、楽しいだけでは続かないことを痛感しました。自分がつくりたかったのは楽しいサークルだったのか、それとも仲間とともに収入を得て夢を実現する場だったのかと悩むなか、広島サロンで友達と仲間の違いに気づきました。友達との利害関係を恐れていたのは自分自身であり、それよりも夢を共有できる仲間づくりこそが大切だと、はっきりと理解できたのです。

専務 M本:
ありがとうございます。具体的にどのような集まりをされているんですか?

N村 さま :
月に一度、必ず「お手入れ会」を開催しています。新商品の紹介やVロールを使った体験、発売前のアイテムの体験会などを行っています。一昨日は主人もビジネスに参加し、「カレーデー」を実施しました。日曜日に愛情を込めて40人分のカレーをつくり、12時から完売まで開催しています。その場に集まった皆さまと、自然な交流の時間を持っています。

専務 M本:
今後の抱負や目標などありますか?

N村 さま:
最初に主人と一緒に行ったのはバリ島でしたが、私が初めてめざしたアジェンダはフランス・パリでした。目標を伝えて帰宅すると、主人が玄関で三つ指をついて待っており、「犬の散歩も食事の支度も全部僕がするから、僕をパリに連れて行って」と真剣に頼まれ、その姿に心を打たれて「任せて」と約束しました。その後、オーストラリアやオーストリアにも主人と一緒に参加させていただきました。しかし、コロナ以降はアジェンダに参加できていませんでした。次回のアジェンダ、オランダという目標に向けて、主人も大いに盛りあがり、「今度は自分のことは自分でやる」と張り切っています。二人で力を合わせて、オランダをめざしています。

専務 M本:
今年のアジェンダに、ぜひご一緒で参加されることを心待ちにしております。

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