フォーデイズ 春 2013 in 神戸 オープニング

フォーデイズ 春 2013 in 神戸から、
早くも2週間が経ちました。
今回は、講演会会場で上映された
「オープニング」をご紹介いたします。
当日、ご参加できなかった方々に
少しでも雰囲気をご覧いただければと思います。
弊社公式ホームページ及び
公式YouTubeでも公開しております。
 

東北復幸祭2013

東日本大震災復興支援キャンペーン
「心をつなごう日本」のイベント
「東北復幸祭2013」
(産経新聞社主催、フォーデイズ特別協賛)
2月1日(金)、
東京メルパルクホールで開催されました。
 
東北復幸祭1
 
第一部では、福島県いわき市の伝統芸能
「じゃんがら念仏踊り」が披露されました。
夏の風物詩として無形文化財に指定されています。
 
東北復幸祭4
 
また、昨年に続きお笑いコンビの
「サンドイッチマン」さんが「トークライブ」で、
お笑いの渦を巻き起こしながら、
『東北にどんどん来てください。
それが復興を後押しします!』
と呼びかけました。
サンドイッチマンさんは、毎週水曜に
日本放送<サンドイッチマンの東北魂>の
番組パーソナリティーをつとめています。
ここでは、フォーデイズのCMが流れています。
良かったら、このラジオ番組、聴いてみてください。
 
東北復幸祭3
 
東北復幸祭第二部では、今年初参加の
コーラスグループ「サーカス」さんが、
大ヒット曲『Mr.サマータイム』など数曲を歌い、
抜群の歌唱力と完成されたハーモニーで、
会場を魅了しました。
産経新聞復幸祭記事
 
復幸祭の翌日、産経新聞に掲載されました。
 
前日の全国ディレクター会議(東日本地区)に参加された方、
そして、東北復幸祭のために足をお運びくださった会員さま、
お疲れ様でした。
(以上)

フォーデイズ 春 2013 in 神戸②

今回のフォーデイズ 春 in 神戸は、
講演会会場として、神戸ポートピアホテルホール。
受付、展示アトラクションなどは
神戸国際展示場1号館と2号館を使用しました。
 
<講演会・エンターテインメント会場>
オープニングでレーザー光線が
満員の観客席の頭上をクロス。
壮大な光景にどよめきと歓声が響き渡りました
 
フォーデイズ春講演会2
 
パリのエッフェル塔がスクリーンに
映し出されるとクライマックス!
皆さまとご一緒に「パリに行きましょう
ステージに設置された大砲から爆音が鳴り響き
発射された花吹雪で会場が華やかに咲き乱れました。
 
フォーデイズ春講演会1
 
そして代表和田の講演。
 
フォーデイズ春社長
 
この後、宇住先生のビデオメッセージ、来賓のご挨拶と続き、
講談師神田陽司さんによる「探査衛星はやぶさの最期」
笑いあり、涙あり!のストーリーに感動しました。
そして常務M本挨拶の後、昨年に続き「エンターテインメント・ショー」
会場のボルテージはMAXになりました。
午前の部と午後の部の2ステージの開演で、
合計3,300名の皆さん、興奮冷めやらず、
アッと言うま!大満足の時間でした。
 
一方、<アトラクションの国際展示場>では、
それぞれのアトラクションをご堪能いただきました。
 
フォーデイズ春縁日1
 
まずは、「噂の講師セミナー」と題した大型オープンセミナーを開講。
 
フォーデイズ春フレンドリー
 
120名を収容できるスペースを2会場用意して、
7名の講師にセミナーをいただきました。
 
フォーデイズ春セミナー4
 
予約受付された合計840名の方々が、
噂の講師セミナーを受講されました。
 
フォーデイズ春噂の講師
 
大型会場の他にも、5つのフレンドリーセミナーブースを設置。
前半・後半、それぞれ10グループの予約を受け付け、
当日は、どのブースも満員で大賑わい。
 
フォーデイズ春セミナー3
 
全国からお集まりいただいた方々のための絶好の交流の場となりました。
 
表参道ショコラトリーpourjoursは、この日のため特別販売。
おかげさまで、用意した商品は完売となりました。
 
フォーデイズ春pourjours
 
メイクスタジオでは、メイクアップアーティストの会員さまを事前に選出。
おかげさまで、300人の会員さんが大変身!
 
フォーデイズ春メイク1
 
さらには、変身後の記念写真は、
ムーサ LU・セラム viのイメージパネルをバックに
プロのカメラマンによるモデル撮影会。
 
フォーデイズ春メイク2
 
フォーデイズの魅力を思う存分、
お楽しみいただけた春 in 神戸!
さて、来年の開催場所は「北海道」と発表されました。
ぜひ、お楽しみに。

フォーデイズ 春 2013 in 神戸①

1月29日(火)、
神戸ポートアイランドにある国際展示場にて、
フォーデイズ 春 2013 in 神戸を開催しました。
今年も開幕を心待ちにされ、
早朝5時45分からお並びくださった会員さまが
いらっしゃいました。
本当にお疲れ様でした
 
フォーデイズ春in神戸受付
 
外でお待ちいただくのはつらいので、会場の中に入っていただき、
時間を前倒ししての開場となりました。
 
フォーデイズ春in神戸FDカフェ
 
核酸ドリンク試飲コーナーにカフェを併設。
神戸の美味しいベーカリーとコーヒー喫茶店が出店しました。
 
フォーデイズ春in神戸社長書籍
 
お待たせしました
社長著書第二弾、書店に先駆けて特別販売。
「落ちこぼれゼロの顧客参画型ビジネス」
~いくつになっても人生は変わる!~
本日、ご用意した書籍には、特別な栞が入っておりました。
さて、何が特別だったのでしょうか?
 
フォーデイズ社長書籍2
 
2月5日(火)より、書店にて販売いたします。
ダイヤモンド社¥1,575(税込)
 
弊社品質管理センターブースでは、
サケの白子から核酸を抽出するデモンストレーション。
 
フォーデイズ春inFQCC
 
ふんわりとした白い繊維上の核酸の塊が現われると、
会員さまは歓声を上げて感慨深げに見つめていらっしゃいました。
あまりにも人だかりができてしまい、デモの回数を急遽増やしました。
 
フォーデイズ春縁日1
 
初登場の縁日コーナー。
関西地区の会員さまがハッピ姿で出迎えてくれました。
 
フォーデイズ春in神戸縁日2
 
縁日券を片手にお並び中の会員さま。
皆さま、笑顔でお並びいただき、実に紳士淑女です。
 
フォーデイズ春in神戸会場
 
会員さまの休憩コーナーから特設ステージを眺めたところです。
右から、特設ステージ、コスメティック変身スタジオ、プールジュール販売、
ネパール自立支援コーナー、縁日コーナーが見渡せます。
 
フォーデイズ春in神戸会場2
 
ネパール自立支援コーナーでは、
サランコット村のお母さんたちが製作したハンドメイドのグッズや
おなじみのヒマラヤキャンディーを販売。
サランコット村の方々が販売応援に来てくれました。
 
フォーデイズ春in神戸主催TRD
 
フォーデイズ 春 in 神戸を盛り上げるために1年前から準備・打ち合わせなど、
周到に計画されリーダーとして運営に携わってくださった
関西TRDのK林さんとN村さんにどりんぴんが加わった関西トリオ・ザ・ドリンピン!
事前に発行したチケット3,300枚、当日券200枚、
以上、およそ3,500名のご来場でした。
皆さま、ありがとうございました。

フォーデイズ 春 2013 in 神戸 スタンバイ!

本日、全国ディレクター会議
西日本地区を大阪にて開催しました。
 
フォーデイズ春in神戸7
そして、フォーデイズ春の祭典。
今年は・・・明日、神戸で開催します。
ワクワクドキドキ・・・そしてキラキラ
神戸コンベンションセンターでの準備状況を
少しだけご紹介します。
 
フォーデイズ春in神戸4
 
昨年の登場以来、おなじみになりました
ジャンボドリンクのモニュメント。
桜を見守ります。
 
フォーデイズ春in神戸2
 
海外研修ツアー!
秋にはフランス・パリに行きましょう!
記念撮影のスポットです。
 
フォーデイズ春in神戸3
 
春の祭典を盛りあげるための特設ステージです。
サプライズプログラムでお楽しみください。
 
フォーデイズ春in神戸5
 
東京表参道ショコラトリーpourjoursも
この日のために、神戸にやってきました。
 
フォーデイズ春in神戸1
 
今年もコスメティックコーナーがあります。
メイクアップ記念撮影。
メイクアップは4テーブルで対応します。
 
フォーデイズ春in神戸6
 
講演会会場リハーサル中です。
今回も、このステージですばらしく感動的な
ドラマが繰り広げられます。
積み重ねるごとに成長し、
パワーアップする春の会
1月29日開催します。
どうぞ、ご期待ください。
お待ちしております

第4期ネパール自立支援視察報告(2)

ネパール自立支援を始めて、
4年が経ちました。
地元のお母さん方のミシン技術が、
みるみる上達しており、
自立に向けて将来が楽しみです。
そして子供たちも
明るく屈託のない笑顔がとても印象的で、
こころに焼き付いています。
1月13日にサランコット村を訪れ、
会員さまとともに大歓迎を受けました。
そして当日、ハンディクラフトフェアの
イベントが開催されました。
今回は、フェアで行われた式典の一部、
代表挨拶の模様をご覧いただきたいと思います。
 

第4期ネパール自立支援視察報告(1)

1月10日(木)17時30分、
成田空港を出発。
バンコクを経由して、
翌11日(金)12時45分
ネパール・カトマンズ空港に到着。
1月15日(火)帰国。
5泊6日の視察旅行でした。
「今回の第4期ネパール視察団」
会員さまの参加は、
過去最高の73名となりました。
皆さま、お疲れ様でした。
以下には、フォーデイズ視察が
ネパールでどのように迎えられたかの
新聞記事をご紹介します。
 
※ヒマラヤン・タイムス表紙(英語、16ページ):1月14日
ネパールシナプス自立支援視察新聞1
フォーデイズによるネパール自立支援活動の記事(ビジネス面10ページ目)
タイトル:「フォーデイズ社が貧困層への
支援プログラムを開始しました。」
ネパールシナプス自立支援視察新聞2
日本の多国籍企業フォーデイズ社
(国内売上350億円超)は、
田舎の貧しい村民に光を灯しました。
フォーデイズ社は、ポカラ・サランコット村のレストランを通して、
貧困層支援プログラムを行っています。
レストランの収益を現地女性の識字能力向上、
技術トレーニング、現金収入プログラムなどに
活用しています。フォーデイズ社の和田社長は、
『ネパールのレストラン事業は、
弊社の社会貢献活動に基づいており、
ここで得た利益は、全てネパールに還元します。』
とCSR活動に取り組む決意を語りました。
サランコットのレストランの経営は、
新設された現地企業に移管・運営されており、
レストラン・コーディネーターSangpo氏は
『レストランは福祉活動に8億ルピーを使った』
と発表しています。
また、フォーデイズ社はネパール観光推進の為に
日本で定期的に活動しており、和田社長は、
『毎年、会社のメンバー約100人と一緒に
ネパールに来ています。』と述べました。
また、ネパール人アドバイザーGhimire氏は、
『フォーデイズ社は、年4回開催される重要会議の前に、
必ずネパールに関するビデオを放映しています。」
と言っています。
フォーデイズ社は、同じくネパール観光推進の為に、
ヒマラヤキャンディーを開発・販売してきました。
女性・子供・福祉担当大臣Neupane氏は、
『フォーデイズ社の活動に感謝しています。
この功績はネパール国民に希望をもたらすものです。』
を賛辞を贈りました。
 
以下、現地ネパール語の新聞記事です。
視察旅行に参加された会員さまとともに
紹介されました。
ネパールシナプス自立支援新聞3

2012年 フォーデイズ アジェンダ バリ ご報告②

2012年11月27日から12月4日まで、
フォーデイズ AGENDA海外研修
ツアープログラムバリを実施しました。
第1報に続き、遅ればせながら第2報となります。
期間中のオプショナルツアー、研修会などなど、
会員さまの楽しい笑顔、真剣な横顔、
その他の様子を旅のアルバムとしてまとめました。
11月30日の懇親会のエンディングで、
この映像を流しました。
自分の写真が画面に出ると、
各テーブルから拍手が起こったり、
会場中が笑顔になったり、
和やかな笑いが起きました。
 

2012年 フォーデイズ アジェンダ バリ ご報告①

2012年フォーデイズ アジェンダ
海外研修ツアープログラム
バリ6日間についてご報告します。
 

 
今回は、成田・中部・関空・福岡の4つの国際空港から、
7グループに分かれて、バリ島に行きました。
 

 
全てのグループが一同に揃う11月30日に
ウェスティンホテルに併設されたコンベンションセンターにて、
全体ミーティングと懇親パーティーを開催しました。
午前10時ミーティングスタート!
 
フォーデイズアジェンダ社長挨拶
 
社長挨拶、常務挨拶と続き、
会員さま3名の方による現況報告などなど。
 
フォーデイズバリアジェンダ18
 
今回のアジェンダに参加された約340名の方々に対して、
サプライズ発表も飛び出し、
ワクワク、ドキドキするミーティングとなりました。
午前中、ミーティングをお開きとして、夕方6時より、
懇親パーティーのスタートです。
 
フォーデイズバリアジェンダ15
 
パーティー会場エントランスには、
現地の方々による、歓待の踊り。
民族衣裳と民族楽器で暖かく迎えていただきました。
 

 
会場ホワイエでは、社長・常務も皆さんをお出向え。
 

 
まずは、パーティースタート前の雰囲気。
さしづめ嵐の前の静けさといった様子。
 
フォーデイズバリアジェンダ10
 
生バンド演奏をきっかけに、まずは社長が壇上にあがると、
各テーブルにいたみなさんが一気にステージに登壇し、
Let’s DANCE!
 
フォーデイズバリアジェンダ16
 
パーティーの終盤は、フォーデイズ恒例の大抽選大会!
かくして、一堂に会したアジェンダの一日は
大きなトラブルもなく
バリの暑さを吹っ飛ばす熱気で
大いに盛り上がったことは言うまでもありませんでした。
 
(以上)

ネパール支援視察ツアー(スライドショー)

2012年4月にグランドオープンした

サランコット・フォーデイズレストラン。

第3期ネパール視察から半年後の10月

レストランの状況やその他支援活動の視察のため

ネパール・サランコット村を再び訪問しました。

 

 

スライド補足説明

○レストランの施設は、すべてにおいて浄水を使用、

イタリア製のエスプレッッソマシンの導入、WIFI通信、

ホテルグレードのトイレなど清潔な環境を実現し、

最高の環境でお客さまをお迎えしております。

○ミシン講習は第3次基礎講習を実施するに至り、

技術を習得した卒業生の皆さんが、その成果を得るために

製作グループSFWHを結成しました。

サランコット・フォーデイ ズ・ウィミンズ・ハンディクラフト(SFWH)

○レストランの隣にあるマニジョッティ小中学校では、

学校長を始めとした地域住民からの要請を受けて、

継続的な支援の一環として、8年生学級と図書室を寄贈しました。

○また、地元ポカラの旅行、ホテル、レストラン等の関係者を招待し、

サランコット・フォーデイズレストランのレセプションを開催。

レストランの最大のセールスポイントは、

収益のすべてがサラン コット村の公共のために

使われることを説明し、協力を求めました。

レセプション参加関係者からは、

大変すばらしい支援事業だと賞賛されました。

○このフォーデイズの支援事業は、地元の人々により設立された

NGOに継承され、発展していくことになります。

観光資源の開発、ミシン講習生の自立、

そして、支援の最終目標は未来を担う子供たちに

最適な教育環境を確保することです。

 

ネパール支援視察ツアーを

以下の要領にて実施します。

◆日程:2013年1月10日(木)~1月16日(水)予定

◆発着空港:成田・中部・関西・福岡

◆費用:お一人様 約¥180,000(特別料金です)

◆申込締切:11月30日(金)

◆お問合せ先:ネパールシナプス自立支援協会

TEL03-5614-9772

尚、参加申込書と詳細は、

FAXBOX:06-7636-9772(BOX番号12103)

にてお取り寄せください。

皆さま方のご参加を心よりお待ち申し上げております。

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