「つながる電話コーナー」 2026年2月13日(金)

今回のお電話:大阪府 K島 O さま

K島 さま

2月13日(金)のフォーデイズ アワーの電話コーナーをご紹介します。

代表 W田:
マイストーリーをお話ください。

K島 さま:
登録して丸10年、今年で59歳になりますが、今が人生で一番面白いと心から感じています。フォーデイズとの出会いは、大阪・松原市のスーパー銭湯でした。当時エステサロンを経営しており、スタッフの保養を兼ねて通っていたその場所で、4名の女性と出会いました。家内はエステ業界で40年働き、相手の年齢をほぼ外したことがないのですが、そのなかの一人を透明感のある50代後半だと思ったところ、実際は68歳と聞き驚きました。すすめられた化粧品を家内が試してみると、これまでにない感覚に驚き、「どうやったら買えるんですか」と思わず尋ねました。紹介者をつないでいただき、そのご縁からフォーデイズに登録することとなりました。

代表 W田:
ありがとうございます。ディレクターとスターディレクターの違いはどのように感じてらっしゃいますか?

K島 さま :
少し概念的な話になりますが、意識は大きく変わったと感じています。ディレクターになってからは、かかわってくださる皆さまへの思いがより一層強くなりました。責任感が増し、自然と愛情も深くなったように思います。男性なのでそうした表現は得意ではありませんが、まさに愛情が深まったという感覚です。

代表 W田:
夢や目標などを教えてください。

K島 さま:
今年は、仲間の発展を全力で支え、ツインスターディレクターになります。そして、この仕事の面白いところは、全国に仲間がたくさんできて、いろんなところにお邪魔することができるので、全国津々浦々に飲み仲間をつくって楽しみたいなと思っています。

代表 W田:
ありがとうございます。また素敵な笑顔を見せてください。

フォーデイズアワー vol.108 2026年2月13日(金)

テーマ「SD合宿に参加して」

ZOOM参加いただいた皆さまと「Let’s FORDAYS!」


気がつけばあっという間に2月となりましたが、皆さま無事に節分は終えられましたでしょうか。そして明日はバレンタインデーです。今年は価格の高騰もあり、さまざまな商品の値上がりが話題となっていますが、そんななかでも季節の行事を楽しむ心は大切にしていきたいものです。

SD合宿に参加して

静岡県 N村さま

Q.マイストーリー
N村 さま:フォーデイズ歴は4年6ヶ月。本業はお好み焼き屋です。フォーデイズとの出会いは、常連さまではなく、一度だけ来店された印象的なお客さまでした。ピンクのブラウスにピンクのピンヒールという華やかな装いが強く心に残っています。その方から美容液を紹介されました。正直、最初はネットワークに抵抗がありましたが、製品のよさは気になっていました。再来店された際に手に塗っていただいた瞬間、「これを使いたい」と思ったことが、すべての始まりでした。

Q.今年の目標
N村 さま:ツインやトリプルをめざすことが私の夢です。最終的にはトリプルスターになりたいと考えていますが、まずは年内にツインになることを目標にしています。先輩方にいただいたアドバイスを大切にしながら、毎日コツコツと積み重ねていきたいと思っています。

兵庫県 N尾さま

Q.SD合宿に参加して気づいたこと
N尾 さま:合宿で私のチームは「ファッション」という名前のチームでしたが、トリプルスターのT川さまが情熱を持ってご指導くださいました。そのなかで、「ぬるま湯チーム」「温泉みたいだ」と言われたことが強く印象に残っています。自分ではそんなつもりはなかっただけに、その言葉で目が覚めたような気持ちになりました。このままではいけない、本気でやらなければと感じ、意識が大きく変わるきっかけとなりました。

代表 W田 総括


寒い日が続いておりますが、スターディレクターになられた皆さまが合宿に参加され、情熱をもって取り組まれている姿を拝見し、私自身も体の内側から温かさを感じる一日となりました。

「つながる電話コーナー」 2026年1月23日(金)

今回のお電話:山口県 N村 K子 さま

N村 さま

1月23日(木)のフォーデイズ アワーの電話コーナーをご紹介します。

専務 M本:
自己紹介をお願いします。

N村 さま:
フォーデイズに出会って14年になります。以前は別のネットワークビジネスで疲れ切って辞めた経験がありましたが、以前のグループの方からフォーデイズの話を聞き、仕事はしないと決め、商品だけのお付き合いで登録しました。しかし、核酸の話を聞いた主人が納得し、私がそのよさを語るうちにバリ島への招待状が届き、アジェンダも知らないまま参加しました。そこでフォーデイズの素晴らしさを初めて実感しました。その年にサラリーマンを辞め、仕事として取り組むようになりました。当初は「楽しく」をモットーに活動していましたが、長い年月のなかで仲間との別れやグループの変化を経験し、楽しいだけでは続かないことを痛感しました。自分がつくりたかったのは楽しいサークルだったのか、それとも仲間とともに収入を得て夢を実現する場だったのかと悩むなか、広島サロンで友達と仲間の違いに気づきました。友達との利害関係を恐れていたのは自分自身であり、それよりも夢を共有できる仲間づくりこそが大切だと、はっきりと理解できたのです。

専務 M本:
ありがとうございます。具体的にどのような集まりをされているんですか?

N村 さま :
月に一度、必ず「お手入れ会」を開催しています。新商品の紹介やVロールを使った体験、発売前のアイテムの体験会などを行っています。一昨日は主人もビジネスに参加し、「カレーデー」を実施しました。日曜日に愛情を込めて40人分のカレーをつくり、12時から完売まで開催しています。その場に集まった皆さまと、自然な交流の時間を持っています。

専務 M本:
今後の抱負や目標などありますか?

N村 さま:
最初に主人と一緒に行ったのはバリ島でしたが、私が初めてめざしたアジェンダはフランス・パリでした。目標を伝えて帰宅すると、主人が玄関で三つ指をついて待っており、「犬の散歩も食事の支度も全部僕がするから、僕をパリに連れて行って」と真剣に頼まれ、その姿に心を打たれて「任せて」と約束しました。その後、オーストラリアやオーストリアにも主人と一緒に参加させていただきました。しかし、コロナ以降はアジェンダに参加できていませんでした。次回のアジェンダ、オランダという目標に向けて、主人も大いに盛りあがり、「今度は自分のことは自分でやる」と張り切っています。二人で力を合わせて、オランダをめざしています。

専務 M本:
今年のアジェンダに、ぜひご一緒で参加されることを心待ちにしております。

フォーデイズアワー vol.107 2026年1月23日(金)

テーマ「ビジネスセミナー」

フォーデイズスタッフと「Let’s FORDAYS!」


北海道や東北地域では雪がかなり強く、日本海側の皆さまも大変な状況ではないかと案じております。先日、私も鳥取から戻りましたが、夕方には飛行機が欠航したと聞き、運よく帰ることができました。厳しい状況のなかにいらっしゃる皆さま、どうかお体に気をつけてお過ごしください。

ビジネスセミナー

福岡県 N川 さま

1997年の創業以来、フォーデイズが取り組んでいること。それは、安全で高品質な製品づくりです。豊かな人生に健康は欠かせません。フォーデイズの「重ねゆく日々のために」という社名には、皆さまに豊かな人生を歩んでほしいという願いが込められています。フォーデイズは、その礎となる健康を追求し、人生を輝かせるための企業活動を続け、100年企業をめざしてまいります。ぜひ皆さま、健康で豊かな人生をともに歩んでいきましょう。

専務 M本 総括

今回は、福岡で活動されているN川さまのビジネスについてお話を伺い、非常にわかりやすく丁寧に、そして正確に情報を伝えていらっしゃるという印象を受けました。グループの皆さまと積極的に活動されている姿勢が、着実にグループ拡大につながっている大きな要因のひとつだと感じています。

「つながる電話コーナー」 2026年1月8日(木)

今回のお電話:山口県 S本M さま

S本 さま

1月8日(木)のフォーデイズ アワーの電話コーナーをご紹介します。

代表 W田:
マイストーリーをお話しください。

S本 さま:
2021年11月に登録しました。当時はドッグサロン経営とスポーツジムの仕事を掛け持ちしており、同じシフトで働いていた方に勧めていただいたのがきっかけです。その頃はダブルワークの生活でしたが、体調を崩して倒れてしまい、一ヵ月ほど入院することになりました。退職のあいさつに伺った際に、あらためてフォーデイズの話を聞き、興味を持ちました。ここであれば自分の生活を取り戻せるかもしれないと感じ、愛用するようになりましたが、当時はシングルマザーで子供の大学費用も重なり、経済的には厳しい状況でした。そこでフォーデイズの仕組みを知り、「もし本当に可能なら、健康面と経済面の両方を手に入れられるかもしれない」と思い、フォーデイズや核酸ドリンクについて、しっかり話を聞いてみたいと考えるようになりました。

代表 W田:
ありがとうございます。山口は地震や雪で大変だったみたいですが、大丈夫でしたか?

S本 さま :
地震は震度2-3程度だったので、山口はそんなに揺れませんでした。雪は自宅の方はほとんど積もらない場所なのですが、実家の方は雪景色でびっくりしました。備えは必要だと思いました。

代表 W田:
フォーデイズは人生の備えとしていかがでしょうか。

S本 さま:
私にとってはすべてを救っていただいているので、いろんな方に楽しく伝えていきたいという気持ちです。

代表 W田:
ありがとうございます。では最後に、今年の目標を教えてください。

S本 さま:
フレンドリーの活発化とレンタルしている美顔器を活用して、美容の登録にしっかりつなげていけるようにしていきたいです。

代表 W田:
今日はありがとうございました。

フォーデイズアワー vol.106 2026年1月8日(木)

テーマ「製品説明(エレン Z)」

見学に来ていただいた皆さまと「Let’s FORDAYS!」


明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
皆さん、年末年始はいかがお過ごしでしたでしょうか。今年は全国的に天気にも恵まれ、気持ちよく参拝された方も多かったのではないかと思います。私も近所の神社へ参拝に行きましたが、お正月三が日は約200メートルの行列ができ、本殿まで1時間半ほどかかりました。おみくじは小吉でしたが、今年のテーマは「愛」とありましたので、皆さんに愛を届け、愛情あふれる場面のなかで、ともにワクワクできる一年にしていきたいと思っております。

製品説明(エレン Z)

食品開発室 課長 N木による「エレン Z」の製品説明

希少で価値のあるアントロキノノールを含むベニクスノキタケエキスと最適の相性を示した菊の花エキス末、そしてその2つをより活かすためのナリネ乳酸菌末の3つの成分が力強くサポートをいたします。このように、しっかり研究をしてきた「エレン Z」ですので、ぜひお試しいただければと思います。

代表 W田 総括

明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
昨日のフォーデイズニュースでもお伝えしましたが、次回のアジェンダはオランダです。皆さんそれぞれにさまざまな思いがあるかと思いますが、ぜひ次回は、皆さんと一緒にヨーロッパでの時間を楽しんでいきたいと考えています。

フォーデイズアワー vol.105 2025年12月26日(金)

テーマ「全国大会に参加して」

ZOOM参加いただいた皆さまと「Let’s FORDAYS!」


今年最後のフォーデイズアワーとなりましたが、本日も皆さんの大切な時間にご視聴いただいていることに、心より感謝申しあげます。本当にありがとうございます。まず新聞広告について、中国地方の皆さんにお知らせです。12月31日の大晦日、中国新聞の朝刊、そして山口新聞の朝刊に広告を掲載いたします。私自身、広島出身ということもあり、広島での新聞広告には特別な思いがあります。ぜひご覧いただけましたらうれしいです。

全国大会に参加して

青森県 K村さま(左) K村さま(右)

Q.マイストーリー
K村 さま:通っていた整体で行われたスキンケア会で、K村さんと出会ったことがきっかけでした。当時はエステで働いていましたが、フォーデイズの商品の力に大きな衝撃を受け、最初は愛用者として使い始めました。その後、K村さんからフォーデイズの仕組みを教えていただき、「これだ」と直感しました。私はシングルマザーで、子供にはまだまだお金がかかる状況ですので、ビジネスも始めようと思いました。

Q.全国大会に新しい方と参加しての印象
K村 さま:
全国大会には、うちのグループから15人が参加し、そのうち8名が初参加でした。これまでのように「伝えたい相手」として誘うのではなく、「一緒に楽しめる仲間」という視点に変わったことが、とても印象に残っています。

大阪府 T田さま(左) 奥さま(右)

Q.全国大会に参加したきっかけは?
T田 さま:フォーデイズにご縁した時から、上位者のA野さんに「全国大会は絶対に行ったほうがいいよ」と勧められており、その時点でもう参加は決まっていたような感覚でした。深く考えるというよりも、「なんとなく行ってみよう」という自然な気持ちでした。

大阪府 A野さま

Q.これからの目標
A野 さま:
フォーデイズは、社長や社員の皆さん、そしてアップの方々が本当に手厚く支えてくださる、誰でもできる素晴らしいビジネスだと感じています。これからも積極的に活用しながら、皆さんの経済や夢を一緒に育んでいきたいと思っています。アジェンダも毎回行かせていただいてますが、今回のT田さんご夫婦のように、ひとりでも多くの仲間とともに、次こそはみんなでクルージングをめざしていきたいと考えています。

熊本県 N倉さま(左) Mさま(右)

Q.全国大会で驚いたこと
M さま:
まず、全国大会の規模感と、参加されている方々の年齢層の広さに驚きました。老若男女さまざまな方が活動されており、「ここは間違いない」と確信を持つことができました。また、フォーデイズの会社の皆さんのおもてなしの心にも感動しましたし、何より印象的だったのは、参加している会員の皆さんが本当に楽しそうだったことです。その姿を見て、もっとフォーデイズという会社を知っていきたいと思うようになりました。

熊本県 F永さま

Q.これからの目標
F永さま:
最初は「シンガポール旅行に行こうよ」と声をかけた3人とシンガポールへ行ったことがきっかけでした。その経験を通して、登録してくださっている愛用者の方や家族も含め、みんなで一緒に行きたいという思いが強くなりました。4人で行けたこと自体も大きな出来事でしたが、現地で「私たちだけじゃなく、次はグループのみんなで行こう」と気持ちが一つになって帰ってきました。その後、クルーズには12人で参加することができ、仲間を連れて行けるよろこびを実感しています。次はオランダに向けて、今日もこのメンバーと一緒に作戦会議をしていました。

専務 M本 総括

2025年の一年間、本当にありがとうございました。今回は全国大会にご参加された皆さんということで、さまざまな場面をご覧になり、ご自身の気持ちの変化だけでなく、一緒に参加された方々の気持ちが変わっていく瞬間にも、数多く触れられたのではないかと思っております。

「つながる電話コーナー」 2025年12月26日(金)

今回のお電話:広島県 O原 Y則 さま

O原 さま

12月26日(金)のフォーデイズ アワーの電話コーナーをご紹介します。

専務 M本:
マイストーリーをお話しください。

O原 さま:
フォーデイズの出会いは、35歳の時に携帯電話の代理店を経営していまして、そこに現在トリプルスターディレクターでいらっしゃいますS田さんがメンバーとして来店されました。お客さんとして案内をするんですけど、その時「何をされているんですか?」と質問し、フォーデイズのお話を聞きました。収入になるというのを聞いて、これなら伝えた人もやりやすいなと思ったので、ビジネスを始めることを決意しました。

専務 M本:
普段はお仲間とどんな集まりをされてますか?

O原 さま :
各チームで、メンバーさん2〜3人から、多い時で10人ほどのお茶会を、月に2回程度開催しています。また、グループの垣根を越えた交流の場として、広島サロンにて月に一度、一堂に会する機会を設けています。そこでは本音でコミュニケーションを取りながら、自然体で夢を語り合えるような、フレンドリーで共感を大切にした時間を展開しています。

専務 M本:
メンバーさんの印象に残ったことを教えてください。

O原 さま:
先日は忘年会も開催しましたし、グループの垣根を越えて多くの皆さんが集まるようになっています。「こんな自分たちでもいいんじゃないか」と言っていただけることが、いま私たちの大きな力になっており、その言葉が活動を続ける原動力になっていると感じています。

専務 M本:
これからの夢・来年の抱負を教えてください。

O原 さま:
まずは故郷である広島を元気にしたいという思いがあります。自身とメンバーの皆さんの体調も大切にしていきたいです。これまで何度か辞退をしてきたアジェンダにも、これからはしっかり挑戦し、獲得して参加していきたい。それが、今の僕の夢です。

専務 M本:
ぜひ達成していただいて、オランダアジェンダに参加しましょう。今日はありがとうございました。

フォーデイズアワー vol.104 2025年12月5日(金)

テーマ「新規ディレクター勉強会参加者」

ZOOM参加いただいた皆さまと「Let’s FORDAYS!」


メリークリスマス。今年も一年、皆さんと一緒に楽しい時間を過ごすことができ、とてもうれしく思っています。本日もフォーデイズアワーへようこそ。クリスマス恒例となりましたが、今年もトナカイ姿で登場させていただきました。

宮城県 N澤さま(左) K谷さま(右)

Q.マイストーリー
K谷さま:
震災で自宅が全壊し、避難生活を送っていましたが、もう一度元の場所に再建しようと決意しました。その際にバラ園をつくろうと思い、まずはバラを植えるところから始め、家が完成した時に「予約制のランチで皆さんを楽しませよう」と考え、予約制ランチをスタートしました。ちょうどその頃、核酸の小瓶を何本かいただいており、知人からあらためて丁寧に説明を受けたことをきっかけに、登録することになりました。

Q.勉強会参加後、帰ってきてからのK谷さまの印象は変わっていたか。
N澤さま:
本当に大きく変わられました。もともと人柄の良い方なので、ぜひ東京のS野さまにお会いしていただきたいと思い、ご紹介しました。S野さまから「K谷さんは絶対いいわよ、毎日通って」と背中を押していただき、たくさんのお仲間ができました。時には迷いや戸惑いもあったようですが、新規ディレクター勉強会を終えてからは、涙ながらに「感謝です」とお話しされる姿を見て、私自身も深く感動しました。

栃木県 N村さま(左) S木さま(右)

Q.DRになろうと思ったきっかけ
S木さま:
グループのことを考えた時、自分がディレクターになることがメンバーの皆さまのためになるのではないかと思ったことが、大きな決意につながりました。また、自分自身もさらに自己成長したいという思いがあり、ディレクターをめざすことを決めました。

Q.新規DRの方にどのように成長してほしいか
N村さま:
S木さんはグループに寄り添い、とても良いリーダーだと感じています。だからこそ、もっと自分に自信を持ってほしいという思いがあります。ご自身が成長することで、自然と皆さんがついてくるグループになるということも理解されているはずです。これからは、ご自身の言葉で発信し、「こんなグループをつくろう」「みんなでこれをやろう」と引っ張っていけるようなリーダーになっていただけたらと願っています。

専務 M本 総括

本日は、先日参加されたばかりの新規ディレクターのお二人から熱いメッセージをいただきました。ご一緒に参加された方も多くいらっしゃいますので、この2日間をそれぞれに振り返りながらご覧いただけたのではないかと感じております。

「つながる電話コーナー」 2025年12月5日(金)

今回のお電話:岡山県 I澤 K代 さま

I澤 さま

12月5日(金)のフォーデイズ アワーの電話コーナーをご紹介します。

専務 M本:
自己紹介をお願いします。

I澤 さま:
愛知県のN村さんから「いいものを見つけたから試している」と連絡があり、小瓶の核酸ドリンクを送ってくださいました。それがフォーデイズとの出会いでした。少しだけ味見をし、主人がYouTubeなどで調べ、「これはお前がやったほうがいい」と背中を押してくれました。ちょうど東京で就職していた娘も良さを実感しており、「娘を応援するのも親の役目」と思い、主人に相談したところ「自分で選んだらいい」と言ってくれました。そこでフォーデイズを選び、登録しました。主人も「みんな飲んだほうがいい」と理解してくれて、多くの仲間が誕生しました。さらに上位者が東京にも何度も足を運んでくださったおかげで、娘と同時にディレクターへ昇格することができました。

専務 M本:
おめでとうございます。次の目標や叶えたい夢などありますか?

I澤 さま :
先日の新規ディレクター勉強会では、私の先輩も招待させていただいており、それまでは「12月は忙しくて何もできない」とおっしゃっていたのですが、その夜にお電話があり、「年末までに必ずフレンドリーをしよう」と前向きな言葉をいただき、とてもよろこばれていました。私自身の夢は、20年前に主人と結婚式を挙げたフランスへもう一度行き、今度はパリの街をゆっくり眺めることです。そして、私の思いを受け止めてくださった皆さまが集まれる場所をつくることも、これから実現していきたいと考えています。

専務 M本:
ぜひ、行けるといいですね。応援しています。

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