フォーデイズアワー vol.102 2025年11月14日(金)

テーマ「製品説明 新セラムについて」

ビューティーイベントサポートの皆さまと「Let’s FORDAYS!」


昨日は北海道・釧路での特別講演会に参加し、到着した夜の気温は1度と大変寒いなかでしたが、当日は天候にも恵まれ、北海道全土から約500名の皆さまにご参加いただきました。特別講演会では、東京農工大学の先生にご講演いただき、核酸について理解をより深めていただく機会となりました。また、北海道のトリプルスターディレクターの皆さま、ツインスターディレクターの皆さまからも抽選会へのご協力をいただき、会場は大いに盛りあがりました。

製品説明 新セラムについて

化粧品企画室 Mによるムーサ LU・セラム giaについて製品説明

化粧品素材の開発には4年の時間をかけ、「セラム tia」発売後すぐに「セラム gia」の開発に着手しました。核酸素材を配合した美容液の安定性やクリームのやわらかさ、肌への浸透バランスを追求し、フォーデイズの化粧品が進化し続ける魅力と存在感のあるパッケージとともに発売に至っています。「セラム gia」はフォーデイズが自信をもっておすすめできる製品ですので、ぜひ皆さまにお使いいただき、肌がエネルギーにあふれ、輝いていくことを願っております。

美容教育課 I井によるムーサ LU・セラム giaの使用方法の説明

健康な肌は、多様な常在菌がバランスよく共存することで、バリア機能や保湿を支えています。つまり、日々のお手入れで美しい肌を保つことは、全身の健康維持やアンチエイジングにもつながっていきます。その思いを込めて、代表のW田がお届けするのが「セラム gia」です。しっかりとお使いいただき、2025年のラストスパートを明るく、そして美しい肌で新年を迎えるきっかけにしていただければと思います。

代表 W田 総括

昨日は北海道へ向かう予定でしたが、体調を崩してしまいました。恥ずかしながら年齢を重ねるにつれ回復にも時間がかかるなと感じています。そんな折にご紹介した新しいセラムは、皆さまにとっても前向きな気持ちや夢を与えてくれる存在になるのではないかと感じています。

「つながる電話コーナー」 2025年10月24日(金)

今回のお電話:熊本 O本K さま

O本 さま

10月24日(金)のフォーデイズ アワーの電話コーナーをご紹介します。

専務 M本:
自己紹介をお願いします。

O本 さま:
私がフォーデイズに登録したのは昨年2月、実は2度目の登録でした。一度はすぐに辞めてしまった経験があります。小学校から大学まで新体操一筋で過ごし、高校時代に仲の良かった一つ上の先輩からフォーデイズの話を聞きました。大学卒業後は熊本で出産数日本一を誇る病院にて、スポーツインストラクターとして23年間勤務しました。結婚し、3人の娘にも恵まれましたが、仕事で疲れ切り、家は散らかり、イライラして娘たちに怒鳴ってしまう毎日で、自分が嫌になることもありました。「このままではいけない、変わりたい」と思っていた10年前に出会ったのがフォーデイズでした。そして、今年8月にディレクターになることができました。

専務 M本:
ディレクターまでの道のりで、どんな活動をされてらっしゃいましたか。

O本 さま :
自宅でフレンドリーを開催したり、熊本のサロンを活用してマルシェを開いたりしています。また、これまで取り組んできた「食べ痩せ」の講演もフレンドリーの場で行い、多くの方にお伝えする活動を続けています。

専務 M本:
次の目標などありますか?

O本 さま:
ディレクターにもなりましたので、アジェンダにも参加させていただきながら、全国に活動を広げ、仲間をさらに増やしていきたいと考えています。

専務 M本:
ありがとうございます。ご活躍を期待しております。

フォーデイズアワー vol.101 2025年10月24日(金)

テーマ「DR合宿参加者」

ZOOM参加いただいた皆さまと「Let’s FORDAYS!」


ハロウィーンの季節となり、仮装パーティーやお子さんへのお菓子配りなど、さまざまな形で集まる機会も増えているのではないでしょうか。目的は何であれ、みんなで集まって過ごす時間こそが、一番の楽しさだと感じています。

DR合宿に参加して

I本 さま

Q.DR合宿に参加しようと思ったきっかけは? 
I本 さま:
もっとフォーデイズを知りたいという思いがあり、この年だからこそ、学べることには何度でも挑戦したいと考えていました。自己成長につながり、プラスになることは、自分だけでなく、かかわってきた仲間にも伝えていきたい。その思いから、ぜひ参加したいと思い、参加を決めました。

S木 さま

Q.DR合宿に参加した印象。
S木 さま:
合宿ではまずPV数ごとにクラス分けがあり、それぞれめざす目標が異なっていました。私は一緒にディレクターになった方がいたこともあり、PVが高い方のグループで学ばせていただき、人のサポートに関する話を多く聞くことができました。他のメンバーもそれぞれ違う課題を持っており、自分の立ち位置を知ることで、どんなサポートが必要か、今、何を学ぶべきかが明確になったことがとても良かったと感じています。また、新規ディレクター会議にも参加し、積極的に活動されているトリプルスターディレクターの皆さんと直接お話しできたことは、非常に有意義な時間でした。

専務 M本 総括

本日はDR合宿に参加された皆さまのリアルな声を伺いました。1泊2日という短い時間ではありましたが、ゲストアドバイザーとして経験豊富なトリプル・ツインスターディレクターの皆さまにサポートいただき、とても有意義な内容だったと感じています。

フォーデイズアワー vol.100 2025年10月17日(金)

テーマ「新規ディレクター勉強会 参加者」

ZOOM参加いただいた皆さまと「Let’s FORDAYS!」


ハッピーハロウィン。もうすっかり、この季節になりました。皆さんも、グループの皆さんと一緒に、ハロウィンパーティーの計画を立てていらっしゃるのではないでしょうか。

新規ディレクター勉強会参加者さまへのインタビュー

愛知県 N村さま (左) H川さま(右)

Q.フォーデイズとの出会い
H川さま:
フォーデイズの話は、30年来の友人から伝わりました。ただ、その時はまったく興味がなく、話も聞かずに断りました。その後、半月ほどして何事もなかったかのように電話をくれました。楽しそうに話す彼女の様子を見て、「一回ぐらい聞きに行ってあげてもいいわよ」とそんな気持ちで、セミナーに参加したのがきっかけです。

Q.今回の勉強会参加後、新規DRの方の変化
N村さま:
H川さんは、全国のディレクター、新規ディレクターの方々とお会いし、とても大きな刺激を受けられたようです。それまでは、主婦の片手間という感覚で、どちらかというと、のんびり取り組まれていましたが、さまざまな年代の方が誰でもできるということに気づいたことで、意識が大きく変わりました。交流会にも足繁く参加されるようになり、メンバーのフォローにも積極的にかかわるように、ひとりひとりへの気配りも増え、とても意欲的に活動されている様子が伝わってきます。

北海道 U木さま

Q.DR勉強会に参加した印象
U木さま:
全国から集まった皆さんとお会いし、とても楽しい時間を過ごすことができました。参加された方々の年齢層も広く、先輩たちが元気にがんばっている姿を見て、「私もがんばろう」と自然に思えたことが印象に残っています。また、社長の熱い思いがまっすぐに伝わってきたこと、そして社員の皆さんのおもてなしに、心を打たれました。「ここは100年続く会社なのだ」と実感し、「これからもフォーデイズに携わっていきたい」と強く感じる時間となりました。

北海道 N田さま

Q.新規DRの方に期待する未来
N田さま:
U木さんの夢は、女性としてお財布の自立ができ、大好きなワンちゃんたちと苦労なく老後を過ごすことです。ビジネスをきちんと続けることで本当に夢は叶う、その実現していく過程を一緒に歩んでいけたらと思っています。さらに、たくさんの笑顔があふれる、信頼できるグループづくりをともにしていきたいと考えています。

福岡県 T中さま (左) M城さま (右)

Q.DRになろうと思ったきっかけ
M城さま:
合宿に参加したことをきっかけに、素晴らしいご縁をいただきました。M橋さんが、ご自身のグループである「ドリームカムトゥルー」のメンバーと、クルーズアジェンダをめざしている方々に向けてZOOMを開催してくださいました。ご自身のグループではない人たちにも、1時間以上も情熱を込めて話してくださる姿に、心から感動しました。その時、私には「一緒に仕事をしてみたい」と思える方がいて、ぜひこのZOOMを一緒に聞いてほしいと連絡しました。ZOOMが終わった後、「楽しかった」「あっという間だった」と言ってくださり、クルーズアジェンダにも関心を持っていただけました。私自身も同じように楽しく、充実した時間を過ごすことができました。改めて感じたのは、自分が心からワクワクし、ときめきを持って取り組むこと。それを大切な人と分かち合うことが、一番の力になるということです。そしてその姿をまず自分がグループに見せていくことが大切だと学びました。

Q.これからの目標
T中さま:
新規ディレクター勉強会に参加して以降、M城さんの仕事に対する本気度は大きく変わりました。ワクワク感にあふれ、その姿を見るのが本当にうれしいです。まずは12月に、グループの皆さんをロイヤルドリーマーにすることを目標に取り組み、次の宮崎でのディレクター会議までにはスターディレクターをめざしていきたいと考えています。

代表 W田 総括

本日は、素敵な方々のお話を聞かせていただき、本当にありがとうございました。こうして活動してくださる皆さんがいらっしゃるからこそ、フォーデイズはこれから年末に向けても、皆さんと一緒に楽しみながら歩んでいけると感じています。

「つながる電話コーナー」 2025年10月17日(金)

今回のお電話:福岡県 E本K さま

E本 さま

10月17日(金)のフォーデイズ アワーの電話コーナーをご紹介します。

代表 W田:
自己紹介をお話しください。

E本 さま:
フラダンスの講師を18年ほど続けてきました。6年前、友人に誘われた少人数の食事会でY口さんと出会いました。サロン体験ができると伺い、2週間ほど通いました。もともとネットワークビジネスの商品には良いものもあると聞いていたこともあり、体験してみようと思いました。Y口さんご自身が丁寧に施術してくださり、その上手さに驚いたことを覚えています。使用感もとても良く、「紹介はできませんが使うだけでもいいですか」とお聞きしたところ、「いいですよ」と言っていただき、その日に始めることを決めました。

代表 W田:
ありがとうございます。今現在はどのような状況ですか?

E本さま :
最初は紹介しないとお伝えしたうえで始めましたが、ちょうどコロナ禍に入り、人と会うことも難しい時期でした。そのためサロンセミナーには一人で通っていました。参加されている方々は同世代の方が多く、当初抱いていたネットワークビジネスのイメージとは大きく違っていました。セミナーの内容も非常に興味深く、会社としての姿勢や体制がしっかりしていることを実感しました。さらに、社長の理念が素晴らしく、それが実際に実行されていることを知り、信頼が深まりました。

代表 W田:
では最後に、これからの夢を教えてください。

E本 さま:
愛用者の方が多いグループですので、5人で構成するロイヤルの達成を目標に、まずはメンバーの2割の方にロイヤルをめざしていただけるよう、しっかりフォローしていきたいと考えています。福岡にはサロンとキッチンスタジオがあり、エントリーの場として活用させていただいています。サロンがお休みの日にはキッチンスタジオをお借りし、「アロハデー」という企画を行い、簡単なお料理やスキンケア体験など、新規の方にも参加しやすい場づくりをしています。楽しい企画を通して、会社のことや大好きな製品の魅力を、まだご存じない方に伝えていきたいと思っています。

代表 W田:
ありがとうございます。ぜひ成功に進んでいってください。

フォーデイズアワー vol.99 2025年10月1日(水)

テーマ「核酸スタジオ」

フォーデイズ営業スタッフと「Let’s FORDAYS!」


今年も気がつけば残り100日を切り、あと 3カ月余りとなりました。そろそろ、「今年の最後に、もうひと踏ん張りしてみよう」そんな気持ちになる時期ではないでしょうか。ここからの時間は、一年を振り返りながら、次につなげる大切な期間です。ひとりひとりのがんばりが、今年の締めくくりを、より意味のあるものにしてくれるはずです。残りの時間も、前向きな気持ちで、ともに取り組んでいきましょう。

代表 W田による核酸スタジオ

代表 W田

本日の話のなかで、特に初めてお聞きになった方に、ぜひお伝えしたい大切なポイントがあります。それは、無理をしないこと。無理なく続けることを大切にしてほしいです。無理をすると、どうしても続かなくなってしまいます。
細胞は毎日生まれ変わっていくものだからこそ、日々の積み重ねが何よりも大切だと考えています。これからも、フォーデイズは、皆さんと一緒に楽しみながら歩んでいきたいと思っています。
おかげさまで、フォーデイズは 26年。今期も、皆さんのご支援のおかげで300億達成が見込めるところまで進んでいます。これは、皆さんが大切な方をご紹介くださった結果にほかなりません。心より感謝申しあげます。皆さん自身、そして皆さんの大切な方の健康を心から願っています。

代表 W田 総括

本日は、長い時間ご視聴いただき、誠にありがとうございました。改めて自分の動画を見返してみると、まだまだ説明が足りないところや、本当はもっとお伝えしたいことがたくさんあると感じています。ぜひ会場に足を運んでいただき、講師の先生方から直接お話を聞いていただければと思います。フォーデイズは、26年間積み重ねてきた歩みのなかで、内容が変化してきた部分や、あえて省略している部分もあります。その背景や本来の意味は、セミナースタジオでこそ、より深く感じていただけるはずです。

「つながる電話コーナー」 2025年10月1日(水)

今回のお電話:福岡県 N秋 M代 さま

N秋さま

10月1日(水)のフォーデイズ アワーの電話コーナーをご紹介します。

代表 W田:
マイストーリー・自己紹介をお話しください。

N秋さま:
私は音楽にかかわる仕事をしていました。
2022年に、大阪のA野さん、Y下さんが「これは飲んだほうがいい」と、大阪から博多まで核酸ドリンクを持ってきてくださり、ミニボトルを飲ませていただきました。その瞬間に、これは絶対に続けたほうがいいと直感的に感じました。

代表 W田:
音楽は何をされているんですか?

N秋さま :
楽器はピアノと声楽を学んできましたが、音楽教育にも強い関心があります。音楽は目に見えないものですが、確かな力があり、文化的な側面も含めて、たくさんの可能性が秘められていると、日々さまざまな経験を通して感じています。

代表 W田:
フォーデイズ活動で楽しいことはありますか?

N秋さま:
サロンのスタッフの方から、母が華道を、私が音楽をしていることをきっかけに、音楽と華道をコラボレーションしてみませんかと提案をいただきました。そこで昨年8月から、毎月「ちょっとリッチなフラワーコンサート」と題し、生け花のデモンストレーションと生演奏を組み合わせた、約1時間の時間を皆さんと一緒に過ごしています。

代表 W田:
これからの目標などございますか?

N秋さま:
ロイヤルドリーマーにしていただいた時、本当にたくさんのものをいただき、とても驚きました。サプリメントの存在は知っていても、自分で購入してすべて試すことはなかったので、うれしかったです。ロイヤルドリーマーになることで、うれしい、幸せといった気持ちが次々と連鎖していくのを感じ、「これは本当にいい」と確信しました。だからこそ、これからはロイヤルドリーマーの連鎖を目標にしていきたいと考えています。

代表 W田:
ありがとうございます。

「つながる電話コーナー」 2025年9月24日(水)

今回のお電話:大阪府 A代 Y さま

A代さま

9月24日(水)のフォーデイズ アワーの電話コーナーをご紹介します。

専務 M本:
マイストーリーをお話しください。

A代さま:
今年2月にフォーデイズの話を聞きました。58歳になり、以前は好きだった仕事や人と会うことも楽しめなくなっていました。半ばあきらめていましたが、上位者の楽しそうに話す姿が印象に残り、2月から始めました。いろんな方とお話しして、気持ちも前向きになりました。自然に日常を取り戻せたことに感謝しています。

専務 M本:
全国いろんなところで活動されてるとお聞きしてますが、関西だけではないんですよね?

A代さま :
大阪を拠点に活動していますが、東京や名古屋でも愛用してくださる方が増えており、実際に東京や愛知へ足を運びながら、リアルなつながりを大切にした活動を続けています。

専務 M本:
フォーデイズの一番の魅力を教えてください。 

A代さま:
社長ですね。実際にお会いして、本当に驚きました。私は普段はあまり人を尊敬することがなかったのですが、こんなにすごい方が日本にいらっしゃるのだと感じ、心から感銘を受けました。

専務 M本:
A代さまのこれからの夢を教えてください。

A代さま:
先日アジェンダに参加させていただき、トリプルスターディレクターをめざしたいと思うようになりました。実際にトリプルの方々とお会いし、とても素敵で、リアルでお話しできたことが本当によかったと感じています。

専務 M本:
ありがとうございます。

「つながる電話コーナー」 2025年9月16日(火)

今回のお電話:大阪府 N山 S さま

N山 さま

9月16日(火)のフォーデイズ アワーの電話コーナーをご紹介します。

代表 W田:
マイストーリーをお話しいただけますか?

N山 さま:
私は2018年8月にフォーデイズとご縁をいただきました。紹介者はパーソナルトレーニングの先生で、健康のために通っていたときに声をかけていただいたんです。最初は自分の体が少しでも良くなればという気持ちでしたが、そこでY下さんと出会い、熱心にお話をしてくださったことがきっかけで真剣に考えるようになりました。社長の『四方良し』の姿勢に大きく感銘を受け、「自分も周りを幸せにできる人になりたい」と思ったことが、フォーデイズに深く関わるきっかけとなりました。

代表 W田:
ありがとうございます。シンガポールにも行かれたと伺いましたが、印象に残ったことはありますか。

N山さま :
本当に感動の連続でした。ホテルに入ると行き届いたおもてなしを感じ、サポートも手厚く、安心して過ごせました。食事もバリエーション豊かで誰も困らないように準備されていましたし、観光も新しい世界を見せていただける内容で、とても刺激になりました。特にメンバーと一緒に行けたことが嬉しかったです。一人ではなかなか体験できない旅ですが、みんなで学び、感動を共有できる時間はかけがえのないものでした。

代表 W田:
ご自分が誘った方が喜んでくださる姿を見るのは嬉しいですね。

N山 さま:
本当に幸せです。何度も「幸せ」という言葉があふれてきました。

代表 W田:
では最後に、これからの夢を教えてください。

N山 さま:
先日のSD合宿で「5年後の自分」を描く機会をいただき、私は5年以内にトリプルスターディレクターになると言う目標を決めました。そのために来年にはツインスターディレクターになります。今回、シンガポールには7人で参加しましたが、次は倍の14人、で船出をしたいと思っています。

代表 W田:
力強いお言葉をありがとうございます。次の目標に向けた挑戦を応援しています。

フォーデイズアワー vol.97 2025年9月16日(火)

テーマ「V-ROLL製品説明・SD合宿参加者」

ZOOM参加いただいた皆さまと「Let’s FORDAYS!」


こんにちは。本日もフォーデイズブログをスタートしてまいります。9月も中盤に入り、朝夕には少し涼しさを感じる日も増えてきましたが、まだまだ暑い日が続いています。秋といえば「食欲の季節」。果物や旬の味覚が豊かに出回り始めています。先日、私も店頭で栗を見つけ、試しに剥き始めたところ、すっかり夢中になってしまい、気づけば1時間ほど栗剥きに没頭していました。日々の暮らしの中で、そんな小さな季節の変化を楽しむ時期になってきたと感じています。

V-ROLL製品説明

代表 W田によるV-ROLLの効果的な使い方

やはり効果を実感していただいてこそ、皆さまにお求めいただいた価値がしっかり伝わると考えています。そこで、「これが顔の印象を変える方法」と考えるやり方で進めさせていただきました。まずは化粧水の使い方です。キャビテーションジェルをいきなり直接使うのではなく、先にローションを馴染ませることがポイントです。ローションを普段お使いになるくらいの量をしっかりと塗布することで、ジェルのなじみが格段に良くなり、より高い効果を期待することができます。

SD合宿参加者へのインタビュー

N地 さま

Q.SD合宿で印象に残ったこと
N地 さま:
今回の研修で印象に残ったことは数えきれないほどありますが、特に心に残ったのは、トリプルスターディレクターのK本さんとツインスターディレクターのN川さんのチームで学ばせていただいた時間でした。お二人から伺ったのは「スターディレクターとは何か」という深いテーマです。これまでとは異なるリーダーとしての役割や、自分自身の意識や行動によって組織構築が大きく変わること。そして、その変化が収入にまで直結していくという、まさに“マジック”のようなお話でした。

N尾 さま

Q.SD合宿に行ってから変わったこと
N尾 さま:
合宿に参加したことをきっかけに、素晴らしいご縁をいただきました。M橋さんがグループ「ドリームカムトゥルー」のメンバーと、クルーズアジェンダを目指している方々に向けてZOOMを開催してくださいました。ご自身のグループではないにもかかわらず、1時間以上も情熱を込めて話してくださる姿に、心から感動しました。その時、私には「一緒に仕事をしてみたい」と思える方がいて、ぜひこのZOOMを一緒に聞いてほしいと連絡しました。ZOOMが終わった後、「楽しかった」「あっという間だった」と言ってくださり、クルーズアジェンダにも関心を持っていただけました。私自身も同じように楽しく、充実した時間を過ごすことができました。改めて感じたのは、自分が心からワクワクし、ときめきを持って取り組むこと。それを大切な人と分かち合うことが、一番の力になるということです。そしてその姿をまず自分がグループに見せていくことが大切だと学びました。

M上 さま

Q.これからの目標
M上 さま:私は3年以内にツインスターとなり、月収最低100万円を達成します。今年6月にSDになり、その月から毎月30万円をいただけるようになりました。金額が下がることなく安定しており、初めてその額面を見たときには心から嬉しく、そして興奮しました。これまで看護師として働いていた時でも、手取りで30万円をいただいたことはありませんでした。この体験を、グループの仲間にも一人でも多く味わってほしいと言う思いで日々活動しています。応援し合いながら、一人でも多くのメンバーが生活を支える収入を手にできるよう、全力で取り組んでいきたいと思います。

代表 W田 総括

いつもフォーデイズの製品をご愛顧いただき、心より感謝申し上げます。本日は、素敵な3名の声を聞かせていただきました。現実には、大切な方に声をかけることは簡単ではありません。思えば思うほど、「断られたらどうしよう」と考えてしまうこともあると思います。ですが、うまくいくかどうかにとらわれすぎるのではなく、まずは軽い気持ちでお会いし、お付き合いを続けていくことが大切だと思います。人と人とのつながりを真心で築いていくこと、それが私たちの活動の土台であると考えております。

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