今回のお電話:広島県 O原 Y則 さま

12月26日(金)のフォーデイズ アワーの電話コーナーをご紹介します。
専務 M本:
マイストーリーをお話しください。
O原 さま:
フォーデイズの出会いは、35歳の時に携帯電話の代理店を経営していまして、そこに現在トリプルスターディレクターでいらっしゃいますS田さんがメンバーとして来店されました。お客さんとして案内をするんですけど、その時「何をされているんですか?」と質問し、フォーデイズのお話を聞きました。収入になるというのを聞いて、これなら伝えた人もやりやすいなと思ったので、ビジネスを始めることを決意しました。
専務 M本:
普段はお仲間とどんな集まりをされてますか?
O原 さま :
各チームで、メンバーさん2〜3人から、多い時で10人ほどのお茶会を、月に2回程度開催しています。また、グループの垣根を越えた交流の場として、広島サロンにて月に一度、一堂に会する機会を設けています。そこでは本音でコミュニケーションを取りながら、自然体で夢を語り合えるような、フレンドリーで共感を大切にした時間を展開しています。
専務 M本:
メンバーさんの印象に残ったことを教えてください。
O原 さま:
先日は忘年会も開催しましたし、グループの垣根を越えて多くの皆さんが集まるようになっています。「こんな自分たちでもいいんじゃないか」と言っていただけることが、いま私たちの大きな力になっており、その言葉が活動を続ける原動力になっていると感じています。
専務 M本:
これからの夢・来年の抱負を教えてください。
O原 さま:
まずは故郷である広島を元気にしたいという思いがあります。自身とメンバーの皆さんの体調も大切にしていきたいです。これまで何度か辞退をしてきたアジェンダにも、これからはしっかり挑戦し、獲得して参加していきたい。それが、今の僕の夢です。
専務 M本:
ぜひ達成していただいて、オランダアジェンダに参加しましょう。今日はありがとうございました。
