テーマ「アジェンダ参加者」


先週、アジェンダ シンガポールから戻られた皆さま、お疲れは残っていませんか。東京に戻ってからも皆さまと同じ時間を共有できたことをうれしく思いました。楽しい時間のなかで、きっと多くの方がさまざまなことを考えるきっかけを得ていただけたのではないかと感じています。


Q.マイストーリーを教えてください。
O田 さま:
私は31年間、美容部員として勤務してきました。念願だった自分の店を持ちたいという夢を叶えるために早期退職し、サロンをオープンしました。そんな私とフォーデイズの出会いは、昨年の8月、一本の電話から始まりました。電話の相手は長年のお取引先であったK下さん。驚きつつもどこかうれしい気持ちもあり、翌日お会いすることになりました。その時、K下さんが持ってきたのがフォーデイズの核酸ドリンクでした。信頼関係のある方からの紹介であり、確かな手応えを感じたことで、その場ですぐに登録を決意しました。
Q.今回のアジェンダに新しい方と参加しての印象
K下 さま:
とにかく「楽しかった」の一言に尽きます。上位者のS澤さんから「メンバーと一緒に行くと、もっと楽しいよ」と以前から聞いていましたが、その意味を今回実感しました。特に、ご一緒したO田さんの人柄にも感動しました。素直さ、ユーモア、そしてバイタリティーがあふれていて、本当に素敵な方なんです。そんなO田さんと一緒に過ごす時間は、新婚旅行以上に楽しい体験でした。

Q.アジェンダに参加しようと思ったきっかけ
F永 さま:
締切の少し前に「あと何ポイントあったらシンガポール行けるよ」と言われて、その時は正直言うと「アジェンダなんて行かなくてもいいかな」と思っていました。ところが、実際に仲間と一緒に活動を続けていると、気付いた時には条件を達成していました。でも、驚いたのはその後です。何と、伝えた仲間まで達成に近づいていました。「もしかして、一緒に行ける?」と思った瞬間、心が一気に弾みました。上位のK下さんからも「みんなでシンガポール行くよ」と誘っていただき、「それなら行きます!」と即答。結果として、K下さんたちみんなとシンガポールに行けることになったんです。仲間と一緒に目標を達成でき、みんなでよろこびました。
Q.これからの目標
S木 さま:
私は来年3月にメンバー150人のスターディレクターになるって言ってたんですけど、もう今年の12月、年内にメンバー150人集めてスターディレクターをめざします。そして、メンバーにディレクターをもっと増やしていこうと思いました。

アジェンダ シンガポールにご参加いただいた皆さま、このたびは本当におめでとうございました。現地では皆さまが楽しんでくださっている姿を拝見できて、私自身もとてもうれしく思いました。活発な情報交換の様子に触れることができ、そして何よりも、皆さまの「食べっぷり」に驚かされる場面もたくさんありました。各地から集まった方同士が交流し合う姿を見て、フォーデイズのつながりの大きさを改めて実感しました。
























