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「つながる電話コーナー」 2025年11月14日(金)

今回のお電話:兵庫県 T橋 K子 さま

T橋 さま

11月14日(金)のフォーデイズ アワーの電話コーナーをご紹介します。

代表 W田:
マイストーリーをお話しください。

T橋 さま:
不動産会社の事務を20年、ヨガ講師を10年続けてきました。2年前、還暦記念のイベントに出演した際、2000人のなかでひときわ輝いて見えた方と出会いました。思い切ってお茶にお誘いしたところ、快く応じてくださったのがトリプルスターディレクターのF本さんでした。神戸のカフェでお話をするなかでフォーデイズの話になり、日々の活動について、またその先にあるチャンスについて語る姿に、私は強く心を動かされました。ちょうどその頃、10年来の別居生活に区切りをつけ、これからの収入について真剣に考えていたタイミングでもありました。

代表 W田:
今はどのように活動されてますか?

T橋 さま :
まわりの方に助けていただきながら、自宅で大好きなメンバーさまとお茶会を開いたり、会社やグループ主催のイベントで交流を深めたりと、楽しく活動しています。アジェンダにも3回参加させていただきました。フォーデイズの魅力は、驚くようなキャンペーンやイベントを通して、社長が私たちの活動を強力にバックアップしてくださるところだと感じています。昨年は娘がカラオケトーナメントで賞金100万円という夢に挑戦させていただく機会もあり、本当に感謝しています。

代表 W田:
生活の方はいかがですか?

T橋 さま:
フォーデイズからの収入も順調に伸びており、当時を振り返ると驚くほどの金額をいただけるようになりました。まだ目標には届いていませんが、フォーデイズがあることで、大きな希望を持ちながら日々を過ごしています。

代表 W田:
これからの夢を教えてください。

T橋 さま:
ゆくゆくは畑仕事をしながら古民家で暮らすことが、昔からの夢でした。社長がご兄弟と暮らす家を建てようと努力されたものの、完成前に皆さまが天国へ旅立たれたというお話を伺い、夢に向かって行動している時間そのものが大切なのだと気づかされました。夢は叶えるためにありますが、たとえ叶わなかったとしても、その途中を楽しむこともまた夢の一部だと感じました。そこで2026年は、物件探し、家具探しなど、夢に向かう過程を楽しむことをやりたいことリストに加えました。

代表 W田:
そう言っていただけるととてもうれしいです。

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