テーマ「ディレクター会議に参加して」


鹿児島地域や金沢・北陸地方では線状降水帯による大雨が発生しています。まずはご自身の身体を第一に考え、安全を最優先してください。こうした状況のなかでも、皆さんが少しでも楽しい気持ちになり、安心して前へ進めるよう、これからも応援を続けてまいります。

Q.マイストーリーを教えてください。
私は薬局の娘として生まれ、薬局で20年、その後は化粧品メーカーの営業マンとして約20年勤務し、定年退職しました。営業マン時代には飛び込み営業もやってまして、その時に知り合ったのが、ゴージャスで、笑顔がとっても素敵なS澤さんです。急に会いたくなり、連絡したら、二つ返事でOKをいただき、2年前の年末に「二人で忘年会をやろう」ということになりました。再会した夜は、本当にキラキラと流れるような時間で、すっかり魔法にかかってしまいました。正直、その時に何を話したのか、何を聞いたのか…あまり覚えていません。ただ、自分のなかに、とても大切なものがストンと納まった、そんな感覚があったんです。それが、私のフォーデイズとの出会いでした。

Q.ディレクター会議に新しい方と参加した印象
今回のディレクター会議では、私をフォーデイズと引き合わせてくれた方と一緒に参加することができ、本当に感慨無量で幸せな時間でした。会場にいると、ふと初めて参加した4年前を思い出しました。初めてディレクター会議に参加したあの日、不安と同時に夢や希望を胸に抱いて臨んだこと。あの時のワクワクと緊張感が鮮やかによみがえってきました。K下さんや、他のメンバーの姿を見ながら、初心に帰ることができた、そんな半年間の締めくくりにふさわしい、思い出深いディレクター会議となりました。

Q.ディレクターになろうと思ったきっかけ
私がディレクターになろうと思ったきっかけは、「ディレクターになると、事業としての収入がとれるよ。」というN村さんの一言でした。さらに、N村さんから教えていただいたのが「ディレクターズクラブ」の存在です。年会費は無料で、会社が福利厚生まで準備してくれている、その制度にとても感動しました。そして極めつけは、「フォーデイズでは、12月にディレクターになるとディレクター還元ボーナスがもらえるよ」という話です。「こんなに素晴らしい制度があるのか!」と驚き、迷わず「ディレクターになりたい」と思いました。そこからは、N村さんと一緒に行動を重ね、ディレクターをめざす日々が始まりました。

Q.これからの目標
8月度から、会社のディレクター達成条件に新たな項目が加わりました。それが私たちにとって本当にありがたい条件なのです。今月は、この追い風に乗って、多くの方がディレクターに上がっていくのではないかと思います。目標は年内にグループで100人以上のディレクターを育成していくことです。そして個人的には、自分の直で、最低でも5人は年内に育てていくことを目標に、今ワクワクしています。さらにキャンペーンも始まります。この勢いに乗って、グループで力を合わせ、みんなの力を借りながら、全力で取り組んでいきます。

今回は、4名の方にディレクター会議に参加して感じたことをお話しいただきました。グループのメンバーへの思いが非常に強いことを改めて感じました。今回のお話を通して、多くの学びと気づきが得られた時間となりました。
