秋の味覚りんご狩りバスツアー

2018年10月18日(木)・19(金)、

関東の会員さまを中心に、旬のりんご狩りを楽しむ

日帰りバスツアーを開催しました。

2日間で合計917名の会員さまにご参加いただき、

食欲の秋を満喫するツアーとなりました。

今回は初日の様子をご紹介します。

 

りんご狩りバスツアー

 

朝早くから皆さま続々と各集合場所に集結。

「今日はみんなで美味しいりんごをいっぱい食べるぞ〜!」

 

会員さま集合

 

実にバス10台での大移動!

目的地のりんご農園までは数時間かけての移動となりますが、

久々の遠足気分でテンション上がり気味の皆さまは和気あいあい。

バスの中では抽選会も行われ、楽しい時間を過ごしていただきました。

 

りんご狩りバスツアー

 

りんご狩りに向かう会員さま

 

途中休憩をはさみながら昼食会場に到着。

同時に代表和田も到着し、皆さまにご挨拶。

「りんごのような、つやつやとした赤い頬を持つ

皆さまに会えてうれしいです。

フォーデイズは、こういう楽しい場面をいっぱいつくって

大切な人と人生のいい時間を過ごしていただくということを

会社の目標にしています。」

 

代表和田 挨拶

 

大切な仲間と笑顔で語らいながら、

美味しいものを食べ、美味しくお酒を飲む。

健康だからこそできることであり、皆さま大満足!

 

りんご狩りバスツアー

 

りんご狩りバスツアー

 

りんご狩りバスツアー

 

再びバスで移動し、いよいよお待ちかねのりんご農園に到着。

皆さま、たわわに実ったりんごを次々にもいでいき、

その場で農園の方に皮をむいてもらい、

蜜のたっぷり入ったジューシーなりんごを頬張っていました。

 

りんご狩りバスツアー

 

りんご狩りバスツアー

 

りんご狩りバスツアー

 

りんご狩りバスツアー

 

皆さま、今回もご参加いただきありがとうございました。

 

りんご狩りバスツアー

 

今後もフォーデイズ の楽しいイベントにぜひご参加ください。

函館・五稜郭特別公演

フォーデイズは、日本の歴史と文化を守り、未来に継承していくことを

目的とした、産経新聞社の伝統文化支援事業に、

2012年から特別協賛しています。

 

広島・厳島神社、鎌倉・建長寺、京都・醍醐寺、奈良・春日大社、

京都・大覚寺、日光東照宮を舞台に実施してきた本イベントですが、

7回目となる今年は、9月15日・17日に

『明治150年記念/北海道150年記念 函館・五稜郭特別公演』として、

北海道函館市の五稜郭跡で開催されました。

(主催:産経新聞社、特別協賛:フォーデイズ、後援:北海道、函館市、

函館市教育委員会、北海道新聞函館支社ほか)

 

函館・五稜郭

函館・五稜郭

 

北海道胆振東部地震から日も浅く、開催自体も危ぶまれましたが、

地元からの開催要望や、出演されるアーティストの方々や関係各社の尽力で

無事開催の運びとなりました。

 

9月15日(土)は「山崎まさよし Quartet Special Live in 函館・五稜郭」。

 

函館・五稜郭

 

ライブまでは、函館奉行所と五稜郭タワーを見学。

タワーからは開場前のライブ会場も一望できます。

 

会員さまと記念撮影

函館・五稜郭

 

地震の影響で市内は観光客もまばらでしたが、

気づけば函館奉行所を背景にした特設ステージ前の指定席は満席。

 

函館・五稜郭特別公演

 

山崎さんは「北海道の元気を取り戻す意味も込め一生懸命歌います」の

言葉通り、弦楽四重奏をバックに約15曲を熱唱。

幕末から明治にかけて歴史的な舞台となった五稜郭という

特別な空間で聴く歌声は心に響き渡りました。

 

函館・五稜郭特別公演

 

9月17(月・祝)は、スターダスト☆レビュー in 函館・五稜郭

「スタ☆レビ日本百景濃縮ライブ 観てよ 聴いてよ 120分」。

 

スターダストレビュー ポスター

 

スタ☆レビは北海道で103回もライブをやっているけど、

函館では僅か3回とか。しかし、こちらも超満員のお客様。

 

スターダストレビュー ライブ

スターダストレビュー ライブ

 

ボーカル&ギター根本要さんは、

五稜郭とスタ☆レビにふさわしい星形のセットを背景に、

歌もトークも絶好調。函館市民の心をがっちり鷲掴み。

スタ☆レビのライブファンが多いことに納得の120分でした。

 

スターダストレビュー ライブ

 

フォーデイズの協賛ブースにもたくさんのお客様にお越しいただきました。

がんばれ北海道!

 

函館・五稜郭

函館・五稜郭

フォーデイズ 食の研究会 第3回体験イベント

フォーデイズ 食の研究会 第3回体験イベント

「手前味噌をつくる会」

 

人生を楽しむためのよりよい「食べもの」や「食事」の在り方を

追求する本研究会。

食と健康にまつわる最新情報や活動内容をお届けしてまいります。

2018年3月19日(月)、東京のフォーデイズ・キッチンスタジオにて、

第3回目の体験イベント、

「手前味噌をつくる会」を開催しました。

普段から取り入れやすい発酵食品のうちのひとつである、

味噌をつくって食べる会です。

まず、講師の方による講義で発酵食品についての知識を深め、

その後、先生のご指導のもと調理タイムへ。

中盤の味噌を団子にして空気が入らないように投げるシーンでは、

皆さまの楽しむ顔がひと際目立ちました。

他にも、味噌田楽や大豆の茹で汁を使った味噌汁もつくり、

味噌づくしの定食が完成!

今回も美味しく、楽しい有意義な時間となりました。

食後、皆さまからは、普段なかなか行わない味噌づくりを体験できて

楽しい時間を過ごせました、との感想をいただきました。

その当日の様子をまとめたダイジェスト動画を作成しましたので、

ぜひご覧ください。

 

 

2018年 フォーデイズ トップメンバー会議

2018年9月7日(金)、

東京赤坂のANAインターコンチネンタル東京にて

フォーデイズのトップメンバー132名にお集まりいただき

2018年の後半に向けて、会員の皆さまのビジネス活動を強く推進するための

重要会議を開催しました。

 

フォーデイズ トップメンバー会議

 

会議の冒頭、6日に発生した北海道地震で、

会議に参加できなくなってしまった会員さまと映像中継を行いました。

中継で、北海道のトリプルのY田さまの姿が映ると

会議会場からは歓声と拍手が沸き起こりました。

Y田さまからは、

「電気のきているところと、きていないところがあります。

これから水や物資が不足してくる可能性があるかもしれません。」

などとお話いただきました。

 

フォーデイズ トップメンバー会議

 

ひとまず、お元気そうなお声を聞けて少し安心しました。

被災地からの生の声を聞いたことで、会社としても会員さまのサポートを

ともにしながら、支えあって乗り越えていくという思いを強く意識しました。

 

代表和田より「現況報告並びに未来構想」

「確実に新規数を上げていくことが、フォーデイズの成長に一番大事な

ことです。フォーデイズというパイオニア企業をともにつくるという思いで

皆さんひとりひとりの事業が未来につながるものになっていくことを期待して

これからすすんでいきたいと思います。」

 

代表和田 挨拶

 

続いて、

・新核酸ドリンクについて

・今年度後半に発売予定の新製品について

・製品の使用方法について

各担当が説明を行いました。

 

会議後半は、常務M本より「営業報告」

「コンプライアンスに則った活動が、多くの会員さまに自信と安心を与えて

いることは間違いない事実です。コンプライアンスを意識しつつ、集まって

いただきやすい環境づくりが重要になってきます。

皆さまには、引き続きサポートをよろしくお願いいたします。」

 

常務M本 「営業報告」

 

続く営業連絡の後、

出席者を代表して4名の方にスピーチをしていただきました。

 

宮城県 M浦 健志さま

「私たちがイベントを行う際は、その目的を明確にし、『このドリンクを

飲んでいるから、この製品を使っているからこんなイベントに参加できる』

というよろこびを知っていただくようにしています。食の健康だけではなく、

心の健康、楽しさが大事だと、知っていただきたいと思っています。」

 

M浦 健志さま

 

兵庫県 K林 博和さま

「フォーデイズの強みのひとつは『ビューティークルー』だと思います。

ビューティークルーがイベントに来てくだされば、どれだけ女性のハートを

掴むか、そこはポイントだと思います。

男は度胸、女は愛嬌、ビューティークルーは最強です。」

 

K林 博和さま

 

東京都 K本 真由美さま

「戦国武将が好きなので、こういう局面で歴史上の武将であればどう動くかと

考え、グループのみんなをどういう風に勇気づけたらこの戦(いくさ)に

勝てるか考えて楽しみながらやってます。クールヘッドとウォームハートで

グループのディレクターが元の数字に戻るようにします。」

 

K本 真由美さま

 

東京都 S木 英二さま

「同じトリプルスターディレクターとして、皆さんと、今まで経験したことの

ないこの状況をチャンスに変えて、来年、再来年、乗りきったれ!という

ような形で、トップ会議、ディレクター会議、全国大会が、10年、20年と

続きますように、私も精進してまいります。」

 

S木 英二さま

 

しばし休憩の後、懇親食事会。

愛知県のI垣 照子さまと、この度トリプルを承継されたI垣 淳さまにご登壇

いただき、ご挨拶をいただきました。

照子さま

「4つトリプルを持っていますが、5つ目を息子のためにと思ってがんばって

きました。これからはますますがんばって息子と一緒にやっていきます。」

淳さま

「自分が歩んできた時間を振り返ってみますと、フォーデイズの楽しい

思い出がたくさんあります。これも母のおかげです。」

そして淳さまから照子さまに、

「あなたの息子で良かったです!」

と感謝の言葉が送られ、場内拍手喝采となりました!

 

I垣 照子さま、I垣 淳さま

 

そして、熊本県 I手口 利徳さまより乾杯のご発声。

「年齢層も地域も、価値観、考え方もそれぞれ違うかもしれませんが、

皆さんがワクワクできるような仲間をつくっていきましょう。」

 

I手口 利徳さま

 

フォーデイズ トップメンバー懇親会

 

代表和田が挨拶

「決してこの仕事はスマートでかっこいいものではなく、時間をかけてやって

いるんだということを、皆さんたちから思い出させていただいて、

自分もまた夢を見てここからすすんでいきたいと思いました。」

 

代表和田 挨拶

 

宴もたけなわの頃合いで

長野県 N澤 健司さまよりお開きのご挨拶。

「どうしてもフォーデイズを日本一にしなくてはいけない。

明るく、元気でがんばって、フォーデイズを日本一にしていきましょう!」

ご家族でご登壇いただき力強く締めていただきました。

 

N澤家 お開きのご挨拶

 

ご来場の皆さま、ご参加いただきありがとうございました。

「北海道地震」のお見舞い

この度の「北海道地震」により被災された方々に

心よりお見舞い申し上げます。

皆さまの安全と被災地の一日も早い復興を

お祈り申し上げます。

「西日本豪雨災害」、「台風21号」に続けて

大きな自然災害が発生し、

大変心を痛めております。

被災地の皆さまには安全確保に十分留意されてください。

無事を心からお祈りしております。

弊社は企業活動を通じて、

被災地の復興支援を続けてまいります。

 

フォーデイズ株式会社

代表取締役社長 和田佳子

1 2 3 4 5 6 7 76