2019年 フォーデイズ 新規ディレクター勉強会

2019年11月4日(月)・5日(火)、
フォーデイズ東京サロンにて、新規ディレクター勉強会を開催しました。
今回は84名のディレクターご昇格者にご出席をいただき、
フォーデイズへの確信と、フォーデイズの楽しさを感じていただき、
また、フォーデイズの知識を深めていただくための勉強会となりました。

新規ディレクター勉強会
新規ディレクター勉強会

代表和田より「現況報告並びに未来構築」
「ディレクターがビジネスの第一歩になります。ビジネスというのは
大切な人を成功させるための責務を担う仕事だということを、心にしっかり
刻んでおいてください。皆さんの大切な方を成長させ、成功させていくことが
皆さん自身の成功につながります。」

代表和田 「現況報告並びに未来構築」

専務M本より「営業報告」
「皆さんにご参加いただいたことで、フォーデイズはさらに前進するための
力強い味方を得ました。皆さんの理想、希望、夢を、多くの方に見ていただく
ため、セミナー、イベントなどの集まる場を、もっともっとたくさんつくって
いきます!」

専務M本「営業報告」

続いて、3つのグループに分かれて、
おひとり1分間ずつの自己紹介をしていただきました。
フォーデイズに登録したきっかけ、活動内容、これからの目標など、
皆さま緊張しながらも、時に笑顔を交えつつお話しいただきました。

続いて、「セラム my」を改めて紹介し、使い方の実践です。

ムーサ LU・セラム my

そのためには「セラム」の現品が必要です・・・。
という訳で、
なんと!
「セラム my」をご参加いただいた全員に、
1本ずつプレゼントさせていただきました!!
どよめく会場、そして、歓声と拍手!!!
二人一組となり、お互いのお顔に「セラム」をたっぷり塗って
そのすごさを改めて実感していただきました。

製品説明

続いて、「美顔器」を改めて紹介し、使い方の実践です。

LED Spa

そのためには「美顔器」の現品が必要です・・・。
という訳で、
なんとなんと!
「美顔器」もご参加いただいた全員に、
1台ずつプレゼントさせていただきました!!
さらなるどよめきが沸き起こる会場、先程以上の歓声と拍手!!!
今までになかった程の大盤振る舞い!
皆さま非常に熱心に「美顔器」の操作をされていました。

製品説明

ゲストスピーチ
大阪府 I田 佳子さま
「活動を続けることが大切だと思います。続けていると話せることが増えて
いきます。自分のグループのうち、ひとつだけを手伝うのではなく、
新しいディレクターつくるために別のグループをつくり、
複数の人に自分の背中を見せることも大切だと思います。」

I田 佳子さま

続いて、11のグループに分かれてディスカッションを行いました。
テーマは、「自分のグループ内の新たなディレクター育成について」です。
皆さま自身のダウンラインレポートを見ながら、ゲストの方と一緒に考え、
今後どのように活動していくべきかを学んでいきました。

1日目の総括
兵庫県 F本 喜美子さま
「私も始まりは新規ディレクターからでした。「核酸ドリンク」、
「セラム」を心から紹介し続けたことで、仲間が増えてきて、スターにも、
ツインにも、トリプルにもなれました。
事実しか言ってこなかったので、皆さんにもチャンスがあると思います。」

F本 喜美子さま

この後、場所をロイヤルパークホテルに移して懇親会です。

代表和田の挨拶
「ディレクターになったワクワク感を、ずっと維持してください。
『物事に夢中になっている自分が可愛い』と思って楽しんでください。
これからも皆さんと楽しい時間をつくっていきます。」
そして、新しいフレーズ、
『楽しいことを連続で、Let’s FORDAYS!』のかけ声とともに
懇親会が始まりました。

代表和田 挨拶

栃木県 K澤 美奈子さまより乾杯のご発声。
「これからは、フォーデイズで一生懸命活動して、核酸のよさや、会員さんの
思いがひとりでも多くの方に伝わるように、自分だけではなくて、皆さんと
一緒にがんばろうと思います。」

K澤 美奈子さま

しばしご歓談。

懇親会

そして、「お楽しみ抽選会」
昼間の勉強会の緊張感から解放され、仲間と笑い、お酒も入り、
全員に豪華商品が当選するとあって、皆さま大盛りあがりとなりました!

お楽しみ抽選会

宴もたけなわの頃合いで、お開きの挨拶。
今回は3名の方にご登壇いただき、皆さまで締めていただきました。
鳥取県 A木 亥之介さま
「紹介者からいただいたこのご縁を、今度は自分がご縁していく人たちに
伝えていこうという思いを強くしました。」

奥様のA木 繁代さま
「健康第一で、皆さまのお力を借りながら、これからもフォーデイズを
伝えていきます。」

お二人のご紹介者のF本 喜美子さま
「お二人に出会って、人生にかかわって、一緒に歩めて、いい仕事が
できていると思って幸せです。」

A木 繁代さま、F本 喜美子さま、A木 亥之介さま

明けて翌日。
皆さま再び東京サロンに集合して、勉強会2日目の開始です。
まずは眠気を吹き飛ばすために、タオル体操を行いました。

タオル体操

ゲストスピーチ
埼玉県 U田 暁宏さま
「お茶会は、皆さんの得意なことをやってください。お茶会を通じて
『核酸』や『セラム』だけではなく、いろんな技術を覚えられるところが、
フォーデイズのいいところだと思います。段取りも大切なので、お茶会を
たくさん開催して、馴れていってください。」

U田 暁宏さま

ゲストスピーチ
東京都 S野 悦子さま
「グループの皆さんには、『お茶会を続けましょう』と何度も伝えています。
マンネリ化しないように、縦のつながり、横のつながりの方の意見を
聞きます。『核酸ドリンク』にも『セラム』にも、和田社長の思いがすべて
詰まっているという話をします。」

S野 悦子さま

続いて、前日同様11のグループに分かれてディスカッションを行いました。
今度のテーマは、「『セラム my』を活用したフレンドリーの提案」です。
ゲストの方の意見も参考にしつつ、皆さまが今後どのようなフレンドリー
セミナーを開催すればよいのかを話し合いました。

ゲストスピーチ
東京都 A城 九二子さま
「すべての方に伝える価値があって、なくてはならないのがフォーデイズ
です。それを昨日と今日で感じていただけたのではないかと思います。
帰られたら、勉強会での歓喜・感動をプライドを持って皆さんの大切な仲間に
伝えてください。」

A城 九二子さま

今回の勉強会にゲストとしてご参加いただいた全員にご登壇いただき、
『Let’s FORDAYS!』のかけ声で閉会となりました。

ゲストスピーカーご登壇

感動を伝えていくことが、フォーデイズの発展につながります。
この2日間は、自分が何をしていきたいか、どうなりたいか、大切な方と
どういう人生を歩んでいきたいかを、考える場になったと思います。
これからもたくさんの方に『核酸ドリンク』をお伝えください。
ご参加いただきありがとうございました。

第3期ビューティークルー募集しています!

2016年に始動したフォーデイズの
メイクアップアーティストユニット
「ビューティークルー」
各イベントでメイクアップサービスを行い、
会員の皆さまに大変喜んでいただいています。
現メンバーに新たに5名を迎え、リスタートします。
これからも進化し続ける
「ビューティークルー」のメンバーに
あなたも加わりませんか!
詳しいエントリー方法は、
下記のフォーデイズホームページにあります。
https://fordays.jp/news/news_release/2018/10/2019-3.html
ビューティークルーのコメントを動画にしました。
よろしければ、ご覧ください。

NPO安らぎ呼吸プロジェクト発進!

2013年11月22日(金)、
14時・東京丸の内ビルにて
 
安らぎNPO9
 
正式に東京都の認証を受けた
「NPO安らぎ呼吸プロジェクト」の
設立記者発表が行われました。
 
安らぎNPO8
 
会場には50名を超えるプレス記者の方々がご来場されました。
●設立目的と活動意義について
理事長の本間先生(東京有明医療大学副学長、
昭和大学名誉教授)より説明。
東北の子供たちに健康と明るい未来を!
「呼吸」を通じて心身の健康を育みます。
 
安らぎNPO1
 
●次に設立趣旨について
副理事長の和田(フォーデイズ代表)より説明。
ネパール自立支援の実績を活かし、
今回は本間先生のご指導による
「呼吸筋ストレッチ体操」を普及し、
将来は東北発、全国の子供たちの
健全な育成をめざします。
 
安らぎNPO2
 
来賓ご挨拶として鍬ケ崎小学校・古玉先生より
「体操を通して子供たちが笑顔を取り戻した」
具体的事例を分かりやすくお話しいただき、
NPO活動にますますの期待を寄せられました。
 
安らぎNPO3
 
そして呼吸筋ストレッチ体操を実演・
会場のみなさんにご指導されたのは、
「ラッタッタ呼吸体操」でおなじみの
スポーツインストラクター杉本咲さん
 
安らぎNPO4
 
展示スペースには、フォーデイズの製品が並びました。
安らぎ呼吸のシンボル・マスコット的存在
「安らぎ呼吸人形 おやすみどりんぴん」もsmiley
 
安らぎNPO7
 
この東北復興に向けて動き出した
このプロジェクトの記者発表の模様は
岩手朝日テレビのスーパーJチャンネルで放送され、
翌日の「産経新聞」東京本社版朝刊に掲載されました。
 
安らぎNPO6
 
このNPOの会員になっていただけるのは、
●賛助A会員:年会費5,000円
特典:会員証、ラッタッタ呼吸体操DVD、会報誌
●賛助B会員:年会費1,000円
特典:会報誌
●入会費はありませんので、ふるってご参加を
お待ちしておりますm(_ _)m
お問い合わせ先は、
安らぎ呼吸プロジェクト
TEL:03-6892-4159
FAX:03-5643-0767

http://yasuragi-iki.jp/
さて、いよいよ本日は、全国大会前夜祭当日!

懇親会は17時30分開場です。
皆さまの元気な姿を拝見できるのを
楽しみにお待ちしております。

M田さん・・・米に旅立つ

時の流れに逆らいながら・・・・

M田4

独り行く身の胸の内

M田6

俺は男と・・・つぶやきながら
アメリカひとり旅

M田7

うしろ髪引くE幡の声を・・・・
背で断ち切る怪腕M田

M田2

遠くなるほどいとしさつのる。
みれんがつのるだけ。

M田1

たとえどんなに離れていても・・・。
たとえどんなに温もり欲しくても・・・。

M田3

E幡にはM田が最後の男。
M田にもE幡が最後の男。

M田8

以上、営業M田さんの壮行会でした。

M田20

特別イラスト提供:K本セバスチャン

健康オープンカレッジvol.2

フォーデイズ東京サロンにて、4月20日(金)、
健康オープンカッレジを開催しました。
本日、講師を務めてくださったのは、

早稲田大学人間科学学術院教授
野村忍先生医学博士
 

ガス欠野郎で名を馳せた、E幡さんが司会です。
「聴講のご準備はよろしいですか?」という合図とともに、
約500名の参加者が一斉に拍手で応えて、セミナースタート


まずは社長より、皆さまにお集まりいただいた御礼と、
健康オープンカレッジ主催の意義について紹介しました。

 

「皆さまよりお預かりしたセミナーの参加費は、
NPO自立支援協会に寄付しております。
このセミナーは、どなた様も参加できるオープンセミナーです。
是非、ご友人をお誘い合わせの上、これからもご参加ください。」
テーマは「こころとからだの健康」
 

 
「健康」の語源は中国の古典「易経」の中にある
「健體康心」と言われています。
すなわち、體(からだ)が健やかで心が康らかということです。
 

会場の熱気もあいまって、上着を脱いでの熱弁をしていただきました。

複雑多様化した現代ストレス社会の中で、
こころとからだの健康を維持し元気に生活するためには、
さまざまな工夫が必要です。
 

講演の最後に、会員さんより花束贈呈と
ナチュラル DNコラーゲンドリンクをプレゼント
野村先生の返礼の言葉は、
「実は私も核酸ドリンクを飲んでいます。」
会場からは、オオッ!という歓声とともに、
一段と大きな拍手が起きました。

にこにこわくわくサミット 懇親パーティー

H越先生が会員さまのために建てられた核酸クラブ研修センターに
ある日、「会場を貸してほしい」と・・とあるお嬢さんがお願いに来ました。
なにをするのやら?
そのお姉さん、きれいな歌声で、「帰ってこいよ!」を歌い上げた。
幼くして海峡を渡った我が娘に会いたい!
どんなに歳月が流れても忘れることはない!
月日が心の傷を癒すことは一度もなかった。
娘に会いたい!

そんな両親の思いが、切々と綴られたこの歌に
感動したH越ドン!久々に五感が刺激されたのです。
それから、このお嬢さんとの関係が始まりました!
H越ドンの応援も実って、見事!
今年1月25日「日本クラウンレコード」から
メジャーデビューした朝日奈ゆうさん!
サミット夜の部のミニコンサートを引き受けてくれました。

トリプルのヘルシーN川H利さんが、
ステーション新設の掛け声たくましく、訴えられました。
にこにこp1
そして、万代太鼓神龍会のバチ捌きが見事に会場に鳴り響く。
腹の底まで、波動砲がワープしてくる

にこにこp2
時の総理大臣が国交正常化のために中国渡航した際に同行した、
あの時の子供太鼓の奏者が、神龍会を継承している。
連綿と引き継がれる伝統が渦巻く躍動感!!
フォーデイズも新しい風を巻き起こしましょう!
今の核酸パワーがあればきっと、次のステップに行きます

にこにこわくわくサミット

本日、ホテル日航朱鷺の間で
「にこにこわくわくサミット」を開催しました。
ニコニコサミット5
このサミットを催したH越先生。
今年は喜寿を迎えようか・・という御歳をものともせず、
会員さんの育成指導にやる気満々の元祖ドン
ニコニコサミット2
サミットの目的は・・・・・地元にステーションを設立すること。
既にサミットは第6回を迎えました。
ニコニコサミット3
その悲願達成に燃える核酸サポーターが、
なんと300人も集結しました。
ニコニコサミット6
めざせ ステーション  優勝  アルビレックス
ニコニコサミット4
社長もサミットに加わり、会員の皆さまを労いました。
ニコニコサミット1
「会場にお越しの皆さまの日々のご努力によって、
この地区の売上は、現在19位でございます。」
「皆さんのこれからの活動に期待しております。」
「ぜひ、念願のステーション設立のためにがんばりましょう!」
第一部サミットは、熱気の渦と化して、お開きとなりました。

ガス欠の猛省会

フォーデイズのネパール視察から帰国すると、
社有車ガス欠事件の対策反省会となりました。
例の・・・悪夢の高速道路。
誰が悪い・・・何が問題・・・話はドツボに嵌り、
先に進まなくなったため、ショバを変えて、
仕切り直しとしました。
事態を重く見た社長室のスルメのシゲちゃんも
仲介役として加わりました。
当時の様子を詳しく聞いてみると、
追い越し車線を走行中、アクセルを踏み込んでも
スピードが落ちて行き、40㌔になった時点で、
車内が悲鳴 と怒号 の嵐となったのです。

幸いにして、後続車がなかったので、
惰性を利用して、左路肩に止まりました。

江幡1
「もしものことがあったらどうするのかしら
空気が凍り、静まり返る一同。
フラッシュに目を光らせるF神主事が
やさしく優しく疑問を口にする。
こういう場合は、ひたすら黙って、
膝元に眼を落とす!に限るのです
テーブルには、きれいに光るグラスが・・・
江幡カクテル2
誰が頼んだのか、バナナ添えのグラスも。
江幡
この会のお支払いは、車を押したM田さんが、
率先名乗り出る。
ご心配をお掛けしたお詫びの意味も込めて
カクテル4
お支払いの段取りがまとまると、
ようやく和やかムードに変わる現金な一同
カクテル3
そうと決まれば、追加オーダ~~~
えばた
笑って許しを乞うたE幡さんは、
してやったり!・・・。
先輩M田さんに感謝・・・・したと思う( ̄* ̄ )
車押す!M田は率先・・・金を出し!!
侘びのE幡は、背で舌を出し!
五七五七七字あまりm(u_u)m

ネパール自立支援:31勇士(会員さん)編及びデザイン募集!!

2012年4月第3回ネパール自立支援視察に参加された
日本の会員さん31名と関係者の皆さん・・・
ワークトレーニングセンター前で記念撮影!
集合写真
サランコット・フォーデイズレストランに
ベンチ8個を寄贈していただきました。
メンバーベンチ
ベンチには、会員さんのプレートが付けられます。
お土産1
レストランに併設されたお土産ショップ。
もちろん、ワークトレーニングセンターでお母さん達が
精魂こめて手作りした民芸品とネパールキャンディーです。
民芸品は、日本円で100円弱から300円強。
ハンドクラフト!しっかり縫製してて、リーズナブル
ヤッ・・・スィー
お土産3
会員さんの購買パワー炸裂し、「アッ 」・・・・
という間に、完売状態!
お土産4
何が起きているのか、状況が飲み込めず、
呆気に取られる様子の子供達!
生存競争に勝ち抜く術を肌で感じた瞬間であろう∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
募集します
サランコットの手作り民芸品のデザインを公募しま~す。
詳細は、以下のHPをご覧くださいm(_ _ )m
http://nepal-synapse.jp/pdf/boshu_design.pdf
まずは、会員さんにお礼申し上げます
ありがとうございました(^人^)
会員さんの感想文はこちらをご覧ください(*^ー^)ノ
http://nepal-synapse.jp/selfsupport/voice/2012.html

ネパール自立支援施設視察団part3フォーデイズレストラン

サランコットのお母さん達が、
この自立支援プロジェクトをどれだけよろこんでいるか・・・
ミシンの技術を身につけて、子供達の学校の制服を縫い、
お土産の民芸品を造り、「売れるかどうか?」
不安と期待でワクワクドキドキの日々でした。
ワークセンター1
シナプスワークセンターを後にして、
サランコット・フォーデイズレストラン
レストラン4
マニジョッティ小中学校の校庭に建設。
狭くなった校庭は拡張工事を施し、より一層広くなりました。
また子供たちの安全を考えて、フェンスを設けました。
レストラン5
レストランで昼食を摂り、
13時30分より、
NGO設立式・レストラングランドオープン式を
粛々と執り行いました!
式典2
レストラン除幕式。
そして2階建てだった教室を3階建てに建て増しして、
8年生教室にすると同時に、図書室も寄贈しました。
ネパール式典の模様を
フォーデイズ公式You Tubeからご覧いただけます。
http://www.youtube.com/user/FordaysJapan?ob=0&feature=results_main
ネパール式典1
校舎隣に、衛生的なバイオトイレを建設しました。
レストランは、皿洗いにも浄化水を使い、
村の方々の為に、共同貯水槽の環境を整備し、
「清潔な水」の村をアピールできるよう、
国内外に訴えていきます。
新聞1
この式典の模様は、ネパールの新聞にも
取り上げられました。
新聞2
日本から参加された会員さんからは、
レストランの為に、
ベンチ8個を寄贈していただきました。
詳しい情報は、
ネパール・シナプス自立支援協会HPです。
http://nepal-synapse.jp/

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