西日本豪雨災害 支援ボランティア活動

フォーデイズ株式会社は、
「西日本豪雨災害」による被災地の一日も早い復興を願い、
会員有志の方々とボランティア活動を実施しました。
 
初回となった派遣先は代表和田の出身地でもある広島県。
炎天下の肉体労働となるため、
若手を中心としたS々木さまグループの18名に参加いただき、
常務M本と営業M田を加えた計20名が、
8月21日、22日の2日間の作業に従事しました。
 

西日本豪雨災害 支援ボランティア活動


 

西日本豪雨災害 支援ボランティア活動


 
呉市に前泊入りしたメンバーが
「くれ災害ボランティアセンター」から派遣されたのは
被害が大きかった呉市天応地区。
土石流に押しつぶされた車が未だに残されていたり、
屋根近くまで土砂が残った家もあり、
復興にはまだまだ時間がかかりそうです。
 

西日本豪雨災害 支援ボランティア活動


 

西日本豪雨災害 支援ボランティア活動


 
メンバーは重機などが入ることのできない 細い路地や、
屋根裏などの固まった土砂の撤去に汗を流しました。
参加者からは「全体の被害に較べれば20人が撤去した土砂は
ほんの僅かですが、小さな一歩の前進を、次の人がもう一歩
進めてその連続が未来へと繋がっていく」という感想をいただきました。
今後もフォーデイズは、
継続的に会員の方々とボランティア活動を行ってまいります。
 

西日本豪雨災害 支援ボランティア活動


 
【参加ボランティア募集】 締切り9月8日
・予定日:9/19-22、10/22-25(初日、最終日は移動日を想定)
・募集数:各18名(グループ単位でご応募ください)
・参加条件:関西エリアのフォーデイズ会員で50才未満の方
・問合せ先:フォーデイズ広島サロン(082-504-9210)
※中型中型自動車免許をお持ちの方、歓迎
※希望者多数の場合は、ご希望にそえないことや、
早めに締切ることもありますのでご容赦ください。

フォーデイズ 機能性表示食品「ぐっナイト」 商品紹介

フォーデイズ 機能性表示食品「ぐっナイト」
届出番号C379
【届出表示】
本品にはラフマ由来ヒペロシド、
ラフマ由来イソクエルシトリンが含まれます。
ラフマ由来ヒペロシド、ラフマ由来イソクエルシトリンには
眠りの質(眠りの深さ)の向上に役立つことが報告されています。
 

代表和田も愛用「ぐっナイト」


 
夜になかなか寝付けない、
朝寝覚めが悪いなど、睡眠の悩みはありませんか?
人の眠りには、「脳は起きていて、身体が眠っているレム睡眠」と
「脳も身体も眠っているノンレム睡眠」の2種類があり、
それを繰り返しながら眠っています。
 

ノンレム睡眠とレム睡眠のグラフ


 
眠り始めるとまずノンレム睡眠が訪れます。
実は、この最初のノンレム睡眠が
睡眠全体の中で最も深い眠りなのです。
 

夜、寝る前に2粒召し上がるS野さん


 
睡眠の質を高めるには、この最初のノンレム睡眠を
いかに深くするかということが、ポイントになります。
 

さわやかな朝のS野さん


 
そこでフォーデイズがご紹介するのは、
眠りの質の向上をサポートするサプリメント。
機能性表示食品「ぐっナイト」!
 

フォーデイズ機能性表示食品「ぐっナイト」


 
2粒でラフマ由来ヒペロシド1mg、
ラフマ由来イソクエルシトリン1mgが
摂取できる機能性表示食品です。
 
商品紹介動画もご覧いただけます。

 
フォーデイズが新たにお届けする機能性表示食品「ぐっナイト」
ぜひ、お試しください。

西日本豪雨災害義援金寄付について

この度「西日本豪雨災害」により被災された方々に、
心からお見舞い申し上げますとともに
一日も早い復興と皆さまのご健康をお祈り申し上げます。
フォーデイズ株式会社は、
被災した皆さまの救済及び被災地の復興にお役立ていただくため、
義援金1億4,092万6,932 円を、
2018年8月7日(火)に産経新聞厚生文化事業団に
寄託いたしましたのでお知らせいたします。
 

2018年8月7日(火)産経新聞 東京本社にて


 
代表和田、常務松本より
産経新聞社 飯塚社長に目録をお渡ししました。
義援金は同事業団を通じて、被災地に寄付される予定です。
内訳は以下の通りです。
・フォーデイズ株式会社より 1億円
・フォーデイズ会員有志より4,092 万6,932円
※会員有志分の中には代表取締役及び
フォーデイズ社員からの義援金も含まれます。
 

西日本豪雨災害に対する義援金目録贈呈


 
この記事が、8月8日の産経新聞全国版朝刊に掲載されました。
 

産経新聞フォーデイズ寄付記事
下記WEBでもご確認いただけます。
「産経ニュース」
https://www.sankei.com/affairs/news/180807/afr1808070020-n1.html
「Sankei Biz」
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180808/bsd1808080500001-n1.htm
「iza(イザ!)」
https://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/180807/evt18080717530035-n1.html
 
この度は、たくさんの会員さまに義援金に
ご賛同いただき、ありがとうございました。
また、今回の被災地域にお住いの会員さまには、
7月末にフォーデイズ株式会社から
お見舞金を支給いたしました。
・対象 :1,684名
・お見舞金:総額2,497万円
当社では、被災地が一日も早く復興されることを
心からお祈り申し上げるとともに、
人々の健康と向き合う企業として、
当社会員・社員一丸となりこれからも
復興活動支援を行ってまいります。

フォーデイズ協賛 「西日本大濠花火大会」

2018年8月1日(水)、
福岡市中央区の大濠公園にて
花火大会が開催されました。
毎年40万人を超える観衆が集うとされるこの花火大会に、
今年、フォーデイズが協賛しました。
 

西日本大濠花火大会


 
今回は、会員の皆さまのための特別観覧席が100席用意されました。
夕暮れとともに続々と皆さまが訪れます。
暑い中、足をお運びいただきありがとうございます。
 

西日本大濠花火大会


 

西日本大濠花火大会


 
お月さまが見守るなか、その静寂を破り、20時丁度に・・・
 

西日本大濠花火大会


 
超爆音とともに花火大会スタートです!
 

西日本大濠花火大会


 
九州随一の花火師たちにより、
何と!6,000発もの花火が次々に打ち上げられました!
夜空いっぱいに色とりどりの華麗な光が共演し、
会場のいたるところで歓声が沸き起こりました。
 

西日本大濠花火大会


 

西日本大濠花火大会


 
周囲360度から花火鑑賞を楽しむことができる
国内屈指のロケーションで、
圧倒的な迫力を誇る大輪の数々が
その場にいるすべての方たちを魅了しました。
 

西日本大濠花火大会


 

西日本大濠花火大会


 
打ち上げ場所までの距離が近いので、
大迫力で花火を楽しむことができました。
 

西日本大濠花火大会


 

西日本大濠花火大会


 
会員の皆さまも、会場の他の観客も一体となり
フィナーレの演出に拍手喝采となりました。
 

西日本大濠花火大会


 

西日本大濠花火大会


 
この日の気温は34.9度。
しかし、その暑さをひと時忘れられるイベントとなりました。

フォーデイズ 食の研究会 第7回体験イベント

人生を楽しむためのよりよい「食べもの」や「食事」の在り方を
研究する食の研究会。
 
2018年7月25(水)、第7回目の体験イベントとして、
「鮎やなバスツアー」を開催しました。
夏から秋にかけて行われる日本の伝統的な漁のひとつ「やな漁」。
その「やな場」のひとつで実際に鮎のつかみ取りを体験。
さらに、新鮮な鮎を使った料理を食べる、食のバスツアーです。
 
朝早くから「キッチンスタジオ」に参加される会員さまがご集合。
今回、食の研究会のイベントとしては過去最多の55名の会員さまに
ご参加いただきました。
 

食の研究会 鮎やなバスツアー


 
定刻通りにバスが出発。
皆さま久々の遠足気分で、早速おむすびやお菓子をパクパク。
この暑さにも負けずと、皆さま朝から元気です。
やはり核酸ドリンクのおかげでしょうか?
 

食の研究会 鮎やなバスツアー


 
まるで夏休みに昆虫採集に行く少年のような格好をした、
食の研究会の会長であるN井氏がご挨拶。
「『食の研究会』はフォーデイズの中でも特異な会です。
皆さまとともにいろんなイベントを開催してきました。
今日も一日とにかく楽しくすごしましょう。」
 

N井会長 挨拶


 
目的地である栃木県のやな場に到着後、
那須塩原方面から現地集合した16名の会員さまとも合流。
 

食の研究会 鮎やなバスツアー


 
皆さま揃いましたところで、代表和田の挨拶。
「『食べる』ということをいろんな面から考えてみようということで、
この研究会を開催しております。
こういったイベントを行いながら、人と一緒に囲む食の楽しさや、
栄養というものを考えていきたいと思います。」
 

代表和田 挨拶


 
続いて常務M本の挨拶。
「今、新しいアジェンダの審査期間中です。
いろんな企画をしておりますので、そちらの方でも
新たな食の楽しみを皆さんと一緒に味わいたいと思います。」
 

常務M本 挨拶


 
また、小学生のころから鮎釣りをしていたという、
現地の会員さまのH川 秀一さまより、
鮎漁について詳しく説明していただきました。
お話を聞いていた会員さまからは、鮎の上手な取り方や、
美味しい食べ方などの質問が続出。
普段なかなか聞くことのない内容であり、
楽しい学びの場となりました。
 

鮎採りの説明


 
いざ、鮎やなへ出発!
「鮎やな」とは、川をせき止めてその一部に流れ口をつくり、
成長して産卵のために川を下る鮎の習性を利用して、
「落簀(おてす)」と呼ばれる竹のスノコの上に落ちた鮎を取る
伝統的な漁法です。
 

鮎やな


 
勢いよく流れる冷た〜い川の水に足を浸からせながら、
皆さま歓声をあげつつひたすらに鮎取りに夢中です。
この夏の暑さを忘れ、まるで子供のころに戻ったかのように
皆さまはしゃぎながら笑顔で過ごしておられました。
 

鮎のつかみ取り


 

鮎やな 体験イベント


 
そして、自分たちが取ったばかりの鮎を焼いて食べるという、
これまた贅沢で楽しい時間の始まりです。
鮎取りでお腹がすいたうえに、大切な仲間と一緒に
美味しいお酒を飲みつつ焼きたての鮎を食べる。
皆さま大満足でその美味しさを堪能されていました。
 

鮎やな 体験イベント


 

鮎やな 体験イベント


 

鮎やな 体験イベント


 
最後に記念撮影をし、夏の日の思い出が刻まれたのでした。
 

鮎やな 体験イベント


 
これからも食にまつわるイベントを継続してまいります。
弊社ホームページ内の「食の研究会」のコーナーにて
紹介しておりますので、皆さまどしどしご応募ください。

2代目ビューティークルーが動き出す!

ビューティークルー・・・・
男性視点から女性の美を考え、
女性の魅力を最大限に引き出すメイクユニット。
 

ビューティークルー


 
全国の若手男性会員さまの中で、
厳正な審査により選ばれ、
そして美容研修を修了した10名のビューティークルーは、
主に本社主催のイベント等で活躍しており、
全国の会員さまから大好評をいただいております。
 

ビューティークルー


 
フォーデイズで評判のビューティークルーが、
あなたのフレンドリーに応援に行きます!
 

ビューティークルー


 
応援依頼の申し込み方法は、
「ビューティ-クルー派遣依頼申請書」に必要事項を記入の上、
FAXにて送信:0120-953-128(24時間可)、
もしくはサロンにご提出ください。
申請書はビューティークルー応援チラシの裏面にあります。
依頼に当たっての詳しい要綱もチラシをご覧ください。
 

ビューティークルー派遣依頼申請用チラシ表面


 
チラシは、「オープンCS」、「フレンドリーCS」
そしてサロンでお渡しいたします。
皆さまのご依頼をお待ちしています。

フォーデイズ協賛「道新・UHB花火大会」

7月27日(金)
札幌市街を流れる豊平川河川敷にて
花火大会が開催されました。
この日の市内の最高気温は31.9度。
今年一番の暑さ。
ほぼ快晴で絶好の花火日和となりました。
 

道新・UHB花火大会(会員さまと)


 
北海道でも有数の人気を誇る道新・UHB花火大会に
今年、フォーデイズは協賛しました。
 

道新・UHB花火大会(会員さまと)


 
その結果、特別観覧席を100席とお弁当をご用意いただき、
会員さまと見物する運びとなったわけです。
 

道新・UHB花火大会特別観覧席受付


 
異例のコースをたどった台風12号により
各地では中止・延期となった花火大会もありましたが、
こちらは無事に開催となりました。
 

道新・UHB花火大会特別観覧席


 
19:40打上開始~20:30終了
約4,000発の花火が札幌の夜に舞い上がりました。
多彩な創作花火など、趣向を凝らした3部構成の内容で
見物客を魅了しました。
 

道新・UHB花火大会
 
北海道の大空は花火も映えます。
そして川面に映る花火とのコントラスト。
北の大地に本格的に夏が来たことを告げる
鮮やかなスペクタクルショー。
 

月と花火と大地


 
地元の方々、観光客そしてフォーデイズメンバーの皆さまも
一緒に盛り上がりました。
 

道新・UHB花火大会特別観覧席


 
フィナーレに近づくにつれて、
見ごたえのある空一面のパノラマスクリーン。
夜空を真昼のように明るく染め抜く大迫力の空。
見物客全員が一体となった瞬間。拍手喝采。
 

道新・UHB花火大会


 
束の間の心の休息時間となりました。